その7「幸せを感じる」旅の思い出 (回想法)
アレクサンドル3世橋 www.tour.ne.jp ありがとうございます その名から分かるようにパリ万博の時に ロシアから贈られた「美しい橋」ですね パリオリンピックの時にはここで トライアスロンの選手たちが泳ぐと聞いて 「え?!」と絶句しました パリの夜景がど…
オテル・デ・ザンヴァリッド(廃兵院)! www.tour.ne.jp ありがとうございます wikiを見てビックリ! いまはオテル・デ・ザンヴァリッドと呼ぶのでしょうか??? アンヴァリッド、廃兵院でなければ なんのことやらわからなくなってしまいました。。。 ナポ…
パリの市庁舎 www.tour.ne.jp ありがとうございます 公的な建物でありながら美しいですよね しかし ここも処刑の場 歴史って怖いです 「驕れるもの久しからず」ですね 今の世界の「驕れるもの」はいつどうなるのでしょうか それでは 今日もいい一日をお過ご…
マドレーヌ寺院 www.tour.ne.jp ありがとうございます 「マグダラのマリア」のカトリック教会ですが いつまでたっても「マドレーヌ」のその意味を覚えることが出来ず ギリシャのような建物と お菓子の「マドレーヌ」のイメージが抜けません こまったものです…
シャイヨ宮 www.tour.ne.jp ありがとうございます 思い出はなんといっても「エッフェル塔を望む広場」ですね 幼い子供たちがぴょんぴょんと跳ね回っていた姿が思い浮かびます 子育ての時期は「いつ終わるのだろう」という長い長いトンネル状態でしたが 終わ…
チュイルリー庭園(公園) www.tour.ne.jp こういう空間が大好きです 広くて 車がいなくて 空を見渡せて ありがとうございます チュイルリー公園も散歩にいいですよね ルーブル美術館からずっと オランジュリー美術館やジュ・ド・ポーム美術館のほうまで コン…
コンコルド広場 www.tour.ne.jp ありがとうございます 個人的にはコンコルド広場というと「あの聳え立つエジプトの柱、オベリスク」です でも、歴史的に言うと「革命広場」 すなわちマリー・アントワネットもギロチンで露と消えた「その場所」だったのですね…
シャンゼリゼ通り www.tour.ne.jp ありがとうございます オ~~♪シャンゼリーゼ~~~♪ ですよね 歌い出しますよね (世代ですか???) とはいえ 日本でいえばかつての銀座のように少々敷居の高いムードもありました 実際に自分がお茶を飲んだり ごはんを食べた…
パリのセーヌ河岸 www.tour.ne.jp 認知症対策のブログでもあるのですが まさに! やってしまいました おなじ「パリのセーヌ河岸(世界遺産)」の記事が二つです コチラが本家本物です どうぞよろしくお願いいたします (^^; www.aiaoko.com ありがとうございま…
サント・シャペル www.tour.ne.jp ありがとうございます パリのサンルイ島はセーヌ川の中州ですから ほどよい大きさで歩きやすいです しかも、だんだん年をとってきた両親や 好きなように歩かせないとぐずりがちな子どもたちと一緒の「観光」に ピッタリの場…
オランジュリー美術館 www.tour.ne.jp ルーブル、オランジュリー、ジュ・ド・ポーム、オルセーの各美術館の関係 どこをみるのか?! それは悩みますよね ルーブル美術館は「先史時代から19世紀まで」とさすがは宮殿跡ですからボリュームも凄いです オランジ…
エッフェル塔(パリ、フランス) www.tour.ne.jp www.aiaoko.com www.aiaoko.com ありがとうございます 誰もが写真などで見たことがありそうなエッフェル塔ですよね 日本の東京タワーと同じで 案外、地元の方ほど「登ったことはないよ」なのかもしれませんね …
オルセー美術館(パリ) www.tour.ne.jp 記事を書いて更新しますね ありがとうございます 1986年、オルセー美術館開館!には驚きました 駅舎跡だった建物がルーブルと並ぶ美術館に?! それまでのジュ・ド・ポーム、いわゆる「印象派美術館」が 場所といい、…
パリのセーヌ河岸のリスト 世界遺産の数ランキング www.aiaoko.com 堂々の4位のフランスです そのなかの「パリのセーヌ河岸」 www.tour.ne.jp リストもかなり長いです ja.wikipedia.org ルーヴル美術館(フランス、パリ)世界遺産 - Arigato 毎日幸せを感じる…
ルーヴル美術館(フランス、パリ) 前日の「パリの世界遺産」のリスト 今日からひとつづつ書いていきますね www.tour.ne.jp ありがとうございます フランス、パリといえばルーヴルですよね その景観 その周囲 そしてもちろん美術館としての巨大なお楽しみ バ…
パリの世界遺産のリスト パリもローマやフィレンツェやヴェネツィアと並んで 世界遺産がたくさんですね www.tour.ne.jp ↑コチラからリストをお借りしました パリ パリのセーヌ河岸 ルーヴル美術館(フランス、パリ)世界遺産 - Arigato 毎日幸せを感じる「懐か…
フランスのアヴィニョン www.tour.ne.jp サン・ベネゼ橋 写真中央右の途中まで残った橋です 近くまで行くと幅が狭いことに気がつきます 童謡「アヴィニョンの橋の上で」 「橋の上で踊ろうよ、踊ろうよ 橋の上で輪になって踊ろう♪」 この歌のおかげで「アヴィ…
ガール橋(フランス)世界遺産 www.tour.ne.jp ありがとうございます いわゆる「古代ローマの水道橋」です 巨大です そして川からの距離が高いです フェンスなどないところを歩くだけで震えあがります(高所恐怖症です) 少年たちが 川への飛び込みをやってい…
ストラスブール www.tour.ne.jp あリがとうございます ストラスブールのあるアルザス地方はドイツとフランスの国境ですね ドイツになったり、フランスになったりと、国境線が変わった地域ですよね 私の世代だと「最後の授業」のイメージです 政治的側面があ…
シャルトルの大聖堂 www.tour.ne.jp 記事を書いたら更新していきますね ありがとうございます 初めての海外 バックパッカーの旅 パリから電車で 驚きました パリのノートルダム寺院よりも圧倒されました そう、あの有名なステンドグラスです 静かな空間の「…
ベルサイユ宮殿 www.tour.ne.jp サンドイッチの旅 と トイレ探しの旅 と 子連れの旅 順に書いていきますね ありがとうございます なんといってもベルサイユ宮殿ですよね 女子の憧れでした しかし 室内も 庭園も 広大だ~~~~~ 覚悟が必要ですね 健康な今…
ランスのノートルダム大聖堂 www.tour.ne.jp 基本「ドライブ旅行」の我が家 いろいろな都市に寄り道し いろいろな物を見せていただきました パリとは別のもうひとつの「ノートルダム寺院」ですね ありがとうございます 夫が「計画派」ではないので あちらを…
フランスのリヴィエラのニース コチラよりリストをお借りしました www.tour.ne.jp ニース(フランスの世界遺産) ニース リヴィエラの冬季行楽都市ニース プロムナード デ ザングレ マセナ広場 ありがとうございます ニースはとても若い時にバックパッカーと…
フランスの世界遺産 www.tour.ne.jp 書いた順に更新していきますね www.aiaoko.com www.aiaoko.com www.aiaoko.com www.aiaoko.com www.aiaoko.com www.aiaoko.com www.aiaoko.com www.aiaoko.com www.aiaoko.com www.aiaoko.com ありがとうございます 世界…
イタリアのサンジミアーノ www.tour.ne.jp ありがとうございます この「高い塔がいっぱい」で現在14塔?で有名な街は 日本の友だちが教えてくれました 知らなかったよ 名前もなんだか妙に可愛らしく 「では行こう!」ということになりました 行ってみれば い…
イタリア、ポンペイの遺跡 www.tour.ne.jp ありがとうございます あんなに嬉しい旅はなかったというくらい楽しかったです 子どもたちがまだ小さくて 美術館、博物館に飢えている時期でした ソレントの宿からも遠くに見えるヴェスヴィオ火山 その犠牲となった…
イタリアのシエーナ歴史地区(世界遺産) www.tour.ne.jp ありがとうございます シエナも 夫とバックパッカーとして 子どもたちと両親とともに車で と全く異なる旅をしました 夫とは「波乱万丈」の旅になりましたし 子ども達とは「広場でまったり」な時を楽し…
イタリアのアマルフィ海岸(世界遺産) https://www.tour.ne.jp/w_spot/1319916/ ありがとうございます 映画でも有名になった「アマルフィ海岸」ですよね ここにはソレントから船で行きました 陸路は山火事になったとかで ヘリがたくさん飛んで上空から消火作…
フィレンツェのピッティ宮殿 www.tour.ne.jp ありがとうございます マチュピチュのような いかにも「病人」には行くことが難しそうな場所もありますが 実際に病人になって思うのは 「美術館」も病気になってからでは難しいですよね なにせ広大 見どころ満載 …
フィレンツェのサンタクローチェ教会 www.tour.ne.jp ありがとうございます 美しいですよね イタリア人はやはり「世界一」アートに秀でているのではないかと 個人的には思います 大好きだったファッションもやはりイタリア 色づかいが綺麗! 「ウキウキする…