
人もそれぞれ、夫婦もさまざま
ひとりひとり、みんな全く違うのが人間
感じ方も考え方も何もかもが違いますよね
え?!
というくらい違う
だから「長続きする夫婦」というのもそれぞれ
こうするから長続きするなんていう「方法論」はないのかもしれません
ぜんぜん違う人と共に暮らすわけですから
え?!
の連続ですよね
それが「耐えられないくらい嫌」だと
もう仕方がないのかもしれませんよね
有名人のおしどり夫婦
AIの回答例です
主な芸能人・著名人のおしどり夫婦(過去・現在)
- レジェンド: 三浦友和・山口百恵
- 共演・番組: 佐々木健介・北斗晶、林家ペー・パー子
- 長く連れ添う: 唐沢寿明・山口智子、反町隆史・松嶋菜々子、江口洋介・森高千里、名倉潤・渡辺満T里奈、劇団ひとり・大沢あかね
いろんな方がいらっしゃるし
いろんな組み合わせでいらっしゃるから
やはり、おしどり夫婦の「方法論」なんてみあたらないですよね
自分の場合はどんな夫婦?
我が家も若くして結婚しましたから
それなりに一緒に暮らしてきた年月は長いです
私が生きていれば「金婚式」もなんだか見えてきました
え?!
50年にもなろうというのかい???
そんな私たち夫婦ですが似たようなイメージの夫婦が
「唐沢寿明さんと山口智子さん」だと私は勝手に思っていました
もちろん!見た目じゃないですよw
夫婦の醸し出す「雰囲気」の話です
- 親しみやすくお茶らけて笑わせるちょっと変わった夫
- 自由が好きないつも笑っている妻
旅好きとか、ちょっと似てるのかもと思っていました
昭和の男!?ほぼ無口?!
ほんとうに驚きました
コチラの記事でした
「無言だから彼は、家庭では。昭和の男は、家庭ではほぼ無言だから」
いや、うちはノンストップで家庭でも喋りまくる夫だよ
「外食とかすると、料理出てくるまで否応なしに沈黙をなんとかするじゃないですか、埋めようと」
いや、外食しても夫はノンストップで奇声と笑い声を発するので
子どもたちからは恐れられて?います
勘弁してよ、お父さん。。。
そうか
唐沢寿明さんは昭和の男で、かつ夫婦円満だったんですねえ
やはり
夫婦のかたちはそれぞれ
これがいい!なんていう「型」「タイプ」なんてなさそうですね
ありがとうございます
ただね
長く一緒に暮らしていると「体験、経験」が共通しすぎているので
脳内の「記憶」が共有されていて
その結果
「思考回路」まで似てくるってありませんか?
○○といえば?と問えば
△△!と同じ答えが飛び出すみたいな
ある意味こわい「脳の同化」があります
長く共に暮らすって凄いことですよね
全く違う人たちなのに一緒に暮らせるってことが「奇跡」のようです
ことに私は「ひとり」を好む「集団」が苦手な性格なもので
この長続きが「不思議」です
ひととひとの相性ってなんなんでしょうね
みなさまは「ひとり」がお好きですか?
「ふたり」「にぎやか」がお好きでしょうか
ほんとうに答えはひとそれぞれ
夫婦もいろいろ
そもそも結婚なんてする必要もない
おもしろいよなあと思います
それでは
今日もいい一日をお過ごしくださいね♪