
歩くことと余命の関係
コチラの記事です
イスから腕の力を使わずに立ち上がれる人なら、余命1年以上
か、かろうじて私は腕の力なしでギリギリ立ち上がれます
余命1年以上?
ちょこちょことしか歩けない方は余命数カ月、歩けない人は余命1カ月以内。
この表現には疑問もあれども
爺ちゃん、まあ歩いてます
根性でちょこちょこ歩いてます
余命1か月以内ではなく数か月はありそう
体幹の持久力があれば、どんなに痩せても歩くことができます。
亡くなった母がそうでした
姿勢が最期までいい人でした
体重25キロでも歩ける人も、背筋はピシッとしているのです。
背筋をぴんとして一日中座り
腰が曲がらず歩いていました
骨と皮だけなのに~~~~
最期はソファからベッドに自分で移動するようになりました
疲れて座っていられなくなったのでしょうね
ありがとうございます
歩くことと余命の関係だけではなく
この話の最後がいいですよね
早く死ぬことが必ずしも悪いことばかりではない。
家族に迷惑をかけることも同様に。
そんなことを想う記事でした
わたしも
障がいもある子供
介護の必要のある父と母と
一緒に暮らして来て「そこのところ」は感謝しています
幸せというものの「本質」があると思います
迷惑かけるけどありがとね~~~~~と
私も言いたいです
みなさまは
歩きますか?
根性で座りますか?
それでは
今日もいい一日をお過ごしくださいね♪
追
この「下書き」を書いた随分後日に腰を痛めてしまいました
そう「介護」のあるあるです
父はガタイがいいので体重も重いのです
その父を立たせるための補助
グキ!
やってしまいました
痛くて痛くて
立っているとき以外は身動きがとれない私。。。
いったん座るともう立つことが困難
なんだか吐き気もしてくる。。
歩くどころではなくなり
どうしようと思っていましたが
時間が解決してくれたようです
「体」には常に感謝ですよね
そして思うようにいかない時も折れない「心」にも感謝ですよね
笑顔だ!笑顔!
いつもそう思います
桜の季節ですね
嬉しい!
みなさまも、いい一日を♪
うっかりしてBSでの再放送
2回目からまた見始めました
凄く短い番組だけれど
いいよな~と思います