あい青子「大好きだった曲」と「手離し服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」

毎日「幸せな気持ち」になれる「音楽回想法」や「服の手放し」や「脳科学」のヒントです 認知症、障害、うつ、癌、介護といろいろあっても大丈夫♪ 自分自身と家族のために書いていますが、一緒に楽しんでいただけたら、とてもとても嬉しいです

【1987年グラミー賞】 Higher Love ハイヤー・ラヴ (スティーヴ・ウィンウッド)

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RECORD OF THE YEAR
Higher Love スティーヴ・ウィンウッド

流行りましたね、ポップでした

今も覚えてはいますが、個人的にはコチラや

Traffic performs Rock and Roll Hall of Fame inductions 2004 - YouTube

コチラが、「思い出の曲」となります

Steve Winwood - "Can't Find My Way Home" (Greatest Hits Live) - YouTube

ことに、私の中でのスティーヴ・ウィンウッドは、この曲です

【Blind Faith】「Can't Find My Way Home」(マイ・ウェイ・ホーム) 映画「ファンダンゴ」 ("Fandango", 1985) に使われた曲 - あい青子「大好きだった曲」と「手離し服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」

そして、ノミネートのロバート・パーマーの「恋におぼれて」は、絶対に忘れない曲ですね

紫コートとスエード/ ロバート・パーマー Robert Palmerのアディクティド・トゥ・ラヴ「Addicted To Love」1985年 - あい青子「大好きだった曲」と「手離し服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」

お婆ちゃんになっても、ちゅちゅちゅらー♪です ^_^

ALBUM OF THE YEAR
Graceland ポール・サイモン

まだアパルトヘイトをしていた頃の、南アフリカ共和国のアーティストと作ったアルバムだったんですね

知りませんでした

曲については、最優秀レコード賞をとる翌年に書きますね

SONG OF THE YEAR
That's What Friends Are For バート・バカラック

Song(作詞作曲)賞をとったのは「愛のハーモニー」

誰だったのか(ディオンヌ・ワーウィックとエルトンジョン、グラディスナイト、スティーヴィーワンダー!)も忘れているし、

曲名も和洋ともに忘れているし、

覚えているのは、流れてくるこの曲だけなのですが、

作詞作曲の名に、キャロル・ベイカー・セイヤーとバート・バカラックとあって、なんとも嬉しいです

バートバカラックの曲は、子供の頃から好きでした

夏の服【バート・バカラック】映画音楽と高橋幸宏さん - あい青子「大好きだった曲」と「手離し服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」

BEST NEW ARTIST
Bruce Hornsby & The Range

「The Way It Is 」でした

聴けばあの時代を思い出しますね

ありがとうございます

今年になって、最初の月、1月が終わりますね

どんな1ヶ月でしたか?

前回も書きましたが、私は、母の介護を言い訳に、自分の体を大切にしていなかったツケが、

何年ぶりかの健康診断でハッキリと提示されてしまいました

ぎゃーーっ

今年は、自分の「アタマ(認知症)」や「心(幸せな気持ち)」をこのブログをつかって守っていくだけでなく、

自分の「体」も大切にしようと思っています

            食

            運

            睡

↑これですね、食事と運動と睡眠です

1ヶ月で「結果」はまだ出ていませんが、

ドクター指示の「痛い運動」の他にも、

とてもいい「習慣」がいくつかつきました

ことに「運動」としての「骨盤を回転させる大股の早歩き!」です

これはいいです^_^

用事で歩く、たかが20分程度の歩きなのに、

ハアハアいうほど運動になります

結果、あしが早くなりました!

子供たちも夫も、驚いています

今までの「歩き」は、何だったんだ?!

和服の、昭和初期のお母さん歩き???

「骨盤回転大股歩き」は、姿勢もよくなるし、いいことばかりですね ^_^

みなさんは、健康のための「運動」、どんな工夫をしていますか?

今日もいい1日をお過ごしくださいね