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Love You To(ビートルズ)1966年日本公演と永島達司さん

ビートルズのLove You To

コチラでしたね

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ジョージが想っていた世界ですね

リボルバーより

4曲目でしょうか

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ビートルズが来日5公演をすべて終えた日

1966年7月2日だったんですね

(参 「365日ビートルズ」藤本 国彦  )

ビートルズの5公演はプロモーターの努力がみのり

若者でも行くことが出来る「チケット価格」となったそうですよね

それは永島達司さんのおかげでしたよね

AIより

1966年のビートルズ来日公演(於:日本武道館)を招聘・企画したプロモーターは、日本における海外アーティスト招聘の第一人者である永島達司(ながしま たつじ)です。彼が代表を務める「協同企画」(現・キョードー東京)が中心となって実現しました。 [1, 2]
ビートルズの日本公演は、永島達司の卓越した交渉力と熱意によって実現した歴史的な興行でした。当時としては破格の前渡金を用意し、ロンドンの関係者と直接交渉を行って来日を確定させました。 [1, 2]
この出来事の詳細は、ノンフィクション書籍『ビートルズを呼んだ男』などでも詳しく描かれています。 [1, 2]

日本人としては背がすらっと高くハンサムで

しかもイギリスの上流階級の英語を話す人

そのひとだからこそ交渉できた「日本公演」だったのかもしれませんね

アメリカと英国で育ったかたでした

ja.wikipedia.org

1999年に73歳で死去されています

そのお人柄は

ポールの子どもたちにも「おじさん」と呼ばれたかたでしたよね

1966年たった一度のビートルズ来日公演

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読売新聞社の無料展示、期間限定です

ご興味のある方はお急ぎくださいね

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ありがとうございます

ずっとポールの来日公演を待っていました

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正式発表はまだですが雲行きが怪しいです

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個人的には海外公演にまで出かけられる状況ではないので

ずっと待ち続けていました

わたしにとっては人生最後のポールになりそうなので

どんなにチケットが高くても行きたかったです

でも

若者は事情が違いますよね

その昔も同じ

親や先生に「不良」などといわれるアーティストのライブ

チケットが高ければ行きたくても行けるはずがありません

ビートルズの当時のファンはなんといってもティーンエイジャーですよね

お金がない!

そこのところをイギリスまで飛んで説得した人、永島達司さん

凄すぎます

その方のおかげで

どれだけの日本の若者もビートルズを見ることができたか

歴史には

表で脚光をあびることを望まず

なにかを成し遂げた方々がたくさんいらっしゃいますよね

感謝だなあと

しみじみ思います

みなさまもビートルズ、ご覧になりましたか?

それでは

今日もいい一日をおすごしくださいね♪

 

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ポールとリンゴが元気でいてくれて活躍してくれている

それだけでも感謝ですね♪

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