
Yer Blues ビートルズ
「和訳つきで聴く」はこちらでしたね
心が病んでいる時のジョン
「ジュリア」とこの曲「ヤー・ブルース」は対になっていますよね
母と
ヨーコと
すがるような歌ですよね
ホワイトアルバムより
コチラでした
8月27日はブライアン・エプスタイン死亡の日
(参 「365日ビートルズ」藤本 国彦 )
1967年8月27日だったそうです
それまでのビートルズ
そのあとのビートルズ
もう完全に「ちがうもの」になってしまいましたよね
マネージャーという言葉ではあらわせない「安心」の存在だったのだろうと想像します
ありがとうございます
「安心」の存在と言えばお母さんですよね
ジョンもポールも
その「安心」を少年時代に失っているから
その「共感」が2人を強く結びつけたのかもしれませんね
でもポールは愛された人
一方でジョンは置いていかれた人
「安心」を失うのはどんなに辛いことだろうと思います
それでは
今日もいい一日をお過ごしくださいね♪
マネ0ジャーのブライアン・エプスタインに「おいていかれた」ビートルズ
ここから迷走が始まりますよね
それなのに「名曲」は作り続けている
凄いなあと思います
今日は早朝の蝉がすこし静かでした
いい一日を♪