
ビートルズ・アンソロジー4
まずはコチラですね
ビートルズ・アンソロジー4「第1話」のレビュー
とにかく若い!
ジョージに至っては14歳から17歳!?
私の生まれていないところから0歳までの「ドキュメンタリー」でした
リバプール
イギリスの港町
ロンドンと比べると
訛りもある田舎の人たちといった印象
そこの裕福ではない「労働者階級」に生まれ「世界」に羽ばたいて行ったビートルズの4人
景色の一つ一つに
ブロ友の「つるひめ」さんの「今のリバプール」の写真の数々を思い出しました
ありがとうございます!
イン・マイ・ライフ
人生ですよね
ビートルズの四人にとっても
私たちファンにとっても
人生でした
ヘルプ!
1940年代初頭に生まれた4人
まだ戦時中です
それぞれの家庭
ジョンとポールは少年の頃に愛する母親を失っているという
強い共通点がありました
そして戦争に行かなくてすんだ世代の始まりでした
少年時代、エルヴィス・プレスリーほかのアーティストからの影響
私自身はビートルズ以降の世代ですが
ここでも語られたアーティストたちの影響の大きさを知ることになりました
エディ・コクラン
ツィスト・アンド・シャウト
初めてのレコード「That’ll Be The Day」
ジャカランダとスチュと「BEATLES」命名の由来
初代マネージャーとピート・ベストとハンブルク(ドイツ)
17歳~からのメンバーのまわりには
ギャング、売春婦、ストリッパーという世界で
毎晩6~10時間も演奏する毎日で鍛えられ、誰にも負けない「自信」が!
アストリッド・キルヒャーとプロのドラマーリンゴとの出会い
デビュー前のビートルズのカッコいい写真が沢山あるのは
すべてアストリッドのおかげですね
キャヴァーン・クラブとマネージャー、ブライアン・エプスタインの登場
スーツに着替えてロンドンへ
ジョージ・マーティン現れピートの代わりにリンゴ!
ラヴ・ミー・ドゥ
シー・ラヴズ・ユーで全英1位に!
ビートルズ!!!
全曲213曲を和訳つきで聴きたい!
だってビートルズは20世紀21世紀最大のアーティストだから
もう、ビートルズなしには
今、大活躍中のどのアーティストの存在も「ありえない」という音楽の進化でしたよね
ありがとうございます
毎度同じことしか言えません
ビートルズありがとう
4人全員に感謝
ポールに「日本にも来て!(悲鳴)」と叫びます
今後のお楽しみはこれ
これがあるから「余命」なんていう言葉にまけずに
1日でも長生きしたいと思います
みなさまも
ビートルズが大好きでしょうか?
それでは
今日もいい一日をお過ごしくださいね♪