
ジェネシス、2010年ロックの殿堂入り
コチラでした
ピーター・ガブリエルのジェネシス脱退の意味
ロックの殿堂入りにも「多忙」で出席できなかったピーター・ガブリエル
ジェネシス脱退にはいろんな理由がありますよね
若いときであっても
仕事を優先したい人
自身の趣味を突き詰めたい人
家族を大切にしたい人
それはもう人それぞれですよね
メンバーの数だけ違う答えがあったということなのだと思います
ジェネシスの場合は
ピーター・ガブリエルのその後も
ジェネシスのその後も
それぞれの道で成功を収めた例ですよね
ジェネシスの「Back in N.Y.C.」
ということで
この曲が好きなんです
「Back in NYC」いろいろバージョン、カバー
あまりにも好きなので自分のためにいろいろ貼ってしまいました
まずはジェネシスのこちら
2007
2025リマスター
ライブ(25分42秒あたりから)
ピーター・ガブリエル
フィル・コリンズのジェネシス
Tony Levin Band のカバー
もっとこの人のベースを聴きたい!
wikiより
イングランドのキング・クリムゾンのメンバーとして知られる。同じイングランドのピーター・ガブリエルにはソロ・デビュー(1977年)から今日に至るまで、アルバム制作とツアーに起用され続けている。
ベーシスト歴代42位
Francis Dunneryのカバー
アレンジによって曲はここまで変わりますね
ライブ
私自身の興味です
Jeff Buckleyのカバー
私にとってはなんといってもこの曲でした
The Musical Boxのカバー
日本公演、嬉しかったです
ありがとうございます
ミュージカルボックスのジェネシス、来日公演を観てから
ジェネシス熱が冷めません
ピーター・ガブリエル期のジェネシスを見てみたかった!聴きたかった!
でも
どのひとのカバーも
この曲はいいですよね
皆様もお好きでしょうか
それでは
今日もいい一日をお過ごしくださいね♪