
バークレーって?
まずはAI曰く
バークレー(Berkeley)は、アメリカ・カリフォルニア州のサンフランシスコ湾東岸にある学術都市です。世界最高峰の名門公立大学である「カリフォルニア大学バークレー校(UCバークレー)」があることで非常に有名で、自由な気風や豊かな自然、文化が根付く街です。
サンフランシスコのお向かいの街ですよね
橋向こうです
そして
なんといってもカリフォルニア大学バークレー校ですよね
子供の頃から映画を通して憧れていた場所です
街の特徴
学園都市: カリフォルニア大学バークレー校を中心に、若い学生や研究者が多く活気があります。
歴史と文化: 1960年代の反戦運動やヒッピー文化など、アメリカの社会的・政治的ムーブメントの発祥地の一つです。
名前の由来: 18世紀のイギリス(アイルランド)の哲学者ジョージ・バークリーにちなんで名付けられました。
個人的に子供の時からロックが大好きだったので
なんといってもバークレーは
ヒッピーであり
反戦運動のイメージでした
たくさんの映画でも見たのがバークレーでした
主な施設・見どころ
カリフォルニア大学バークレー校: ノーベル賞受賞者を多数輩出する世界トップクラスの研究大学です。
サザー・タワー(時計台): キャンパスのシンボルであり、周辺を一望できる観光名所です。
ここがあのバークレーなのかと
キャンパスの内外を歩き回ったのが思い出です
塔のエレベーターでは
エレベーターガールならぬエレベーターおじさんが
君たち一家は大阪からの人だよね
東京からの人は静かだからね
すぐわかるよ
と、そんな会話をされたのを覚えてます
ということは
日本人観光客も多いということですよね
詳しくは
wikiですね
コチラです
全米で政治的・社会的に最も進歩的な都市として知られている。
かなりリベラルなお土地柄です
苦手な人は徹底的に苦手かもしれませんね
バークレー出身者には、ジャーナリストの木村太郎、カリフォルニア大学バークレー校出身者には、ソフトバンクグループ創設者の孫正義氏がいる。
日本人にも馴染み深い街であり大学です
町の背後(東側)にはバークレー・ヒルズと呼ばれる丘陵地(最高点570m)が南北に伸び、町はこの丘陵と西のサンフランシスコ湾の間に、丁度六甲山を背景とする神戸市のような形で広がっている。
個人的には神戸にも住んだことがあるので
ふむふむと思います
まれに「ピューマ(マウンテンライオン)」が出ることもあるところが
頻繁に「イノシシ」が出ることもある神戸との大きな違いでしょうか
両方とも怖いですよね
大きいですからね
映画とバークレー
私にとっては、なんといっても映画「卒業」でした
もう、あのエレーンの行っていた大学というイメージです
皆様も映画がお好きでしょうか
「卒業」は映画としても音楽としても
記憶に刻まれましたよね
エレーーン!!!
でしたよね
なんだかまた観たくなります
ロックとバークレー
AI曰く
ジミ・ヘンドリックス(Jimi Hendrix) - 『Live At Berkeley』
1970年にバークレー・コミュニティ・シアターで行われた伝説的な熱狂ライブを収録した、ロック史に残る名盤です。このように、バークレーは単に地名として歌われるだけでなく、「反体制」「自由」「DIY精神」といったロックの思想そのものを象徴する特別な街として何度も登場しています。
バークレーもカリフォルニアも行ってよかった旅行先のひとつです
今週のお題「行ってよかった旅行先」
今回はアメリカのカリフォルニア州バークレーという自由な学園都市でした
「旅」が好きで好きでたまりません
「引越し」も子供の頃から今に至るまで頻繁で
30か所以上住んだそれぞれの「家」から
たくさんの「行ってよかった旅行先」に出かけることが出来ました
「住めば都」もそのとおりですし
「旅行先」は失敗も含めてすべて思い出です
行ってよかったなあと
思うことばかりですね
ありがとうございます
思い出ってありますよね
歳を重ねて
病気にもなって
一番うれしいものは「家族」と「思い出」だなあと
個人的には思います
そこのところは
ひとりひとり違うはずですね
みなさまは
「行ってよかった旅行先」
どこを選ばれますか?
それでは
今日もいい一日をお過ごしくださいね♪