
アメリカの国立公園の壮大さにハマる
ザイオンに2回行き
グランドキャニオンには3回行き
プライスキャニオンも2回行きました
夫婦2人で行った
「亡霊のようなブライスキャニオン」の素晴らしさが忘れられず
子供たちも義母も連れて行きたかったのです
wikiのブライスキャニオン
こちらですね
写真を大きくすると見やすいのですが
グランドキャニオンと違って
浸食によって「亡霊」のような塔が無数に並んでいます
グランドキャニオンのように
事前に写真や映像などで見た事もなかったもので
文字通り「あっと驚く景色」でした
怖いくらいに神秘的でした
衝撃のご対面でした
AIのブライスキャニオン
AI曰く
特徴正体は峡谷ではない: 浸食によって削られた巨大な自然の円形劇場(アンフィテアトルム)です。土柱(フードゥー): 風や水、氷の浸食で形作られた赤、橙、白の美しい尖塔群が立ち並びます。
観光のポイントベストシーズン: 気候が安定して過ごしやすい6月〜8月が一般的ですが、朝晩は10℃以下まで冷え込みます。アクセス: VELTRAなどの現地オプショナルツアーを利用してラスベガスから日帰りや近郊観光で訪れるのが人気です。見どころ: サンセット・ポイントやブライス・ポイントからの眺望、谷底へ下りるハイキングコースが有名です。
結論はマジックアワー
どの場所でも
「マジックアワー」は狙うべきだと思います
日中だと「魅力半減」という場所もありますよね
マジックアワーはAI曰く
マジックアワーとは、日の出前や日没後の数十分間、空が魔法のように美しい色彩に染まる、わずかな時間帯のことです。写真や映画の撮影用語で、光が柔らかく金色や赤、青のグラデーションに変化するため、幻想的な風景が見られます。 [1, 2, 3, 4]マジックアワーの特徴短い時間:1日の中で朝と夕方に、それぞれ十数分から数十分ほどしか訪れません。色の変化:オレンジ、金色、ピンク、紫、深い青などへ刻々と空の色が変わります。主な種類ゴールデンアワー:日没直後や日の出直後で、黄金色やオレンジ色の温かい光に包まれる時間。ブルーアワー:空が濃い青や青紫色に染まる、静かで幻想的な時間
ましてや
絶景の国立公園においておや!です
旅は忙しくて
なかなかタイミングが〜
いうものもありますが
それぞれの地の「マジックアワー」は逃したくないと強く思います
ありがとうございます
とはいえ、
場所によっては行き帰りが「危険」になる場所もあるので
必ずとは言えませんが
できるならば
「マジックアワー」を外したくない!
それくらい
景色は特別なものになりますよね
ブライスキャニオン
グランドキャニオン
モニュメントバレー
アメリカの大自然の絶景めぐりを通して
私は一時期「朝日」「夕日」の時間、マジックアワーのオタクと化しました
今は病気で旅には出かけられない身となりましたが
なんと
自宅の窓から毎日
夜明け前の空の定点観測で「マジックアワー」を楽しんでいます
気がつけば
普通の日々の中に「至宝」って隠されているんですね♪
それでは
今日もいい一日をお過ごしくださいね♪
初めてのブライスキャニオンは
何も知らないで
たまたま夕刻に行ったので
個人的には1番の「驚きの光景」でした
ほんとうに
ここは何処なのかと
怖いくらいの神秘の世界でした
人がいなかったのも大きかったのかもしれませんね
今日もいい一日をお過ごしくださいね♪