Arigato 毎日幸せを感じる「懐かしい曲」と「思い出」と「終活」

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ブライスキャニオン国立公園に2度行く

アメリカの国立公園の壮大さにハマる

ザイオンに2回行き

 

グランドキャニオンには3回行き

 

プライスキャニオンも2回行きました

夫婦2人で行った

「亡霊のようなブライスキャニオン」の素晴らしさが忘れられず

子供たちも義母も連れて行きたかったのです

wikiのブライスキャニオン

こちらですね

ja.wikipedia.org

写真を大きくすると見やすいのですが

グランドキャニオンと違って

浸食によって「亡霊」のような塔が無数に並んでいます

グランドキャニオンのように

事前に写真や映像などで見た事もなかったもので

文字通り「あっと驚く景色」でした

怖いくらいに神秘的でした

衝撃のご対面でした

AIのブライスキャニオン

AI曰く

ブライスキャニオン国立公園は、米国ユタ州南西部に位置し、無数の赤い尖塔群(土柱)が織りなす神秘的な景観で知られる国立公園です。 [1, 2]
特徴
正体は峡谷ではない: 浸食によって削られた巨大な自然の円形劇場(アンフィテアトルム)です。
土柱(フードゥー): 風や水、氷の浸食で形作られた赤、橙、白の美しい尖塔群が立ち並びます。
高い標高: 標高が2,000m〜2,700mと高いため、空気感が澄んでおり、日の出や日没の景色が格別です。 [1, 2, 3, 4]
    観光のポイント
    ベストシーズン: 気候が安定して過ごしやすい6月〜8月が一般的ですが、朝晩は10℃以下まで冷え込みます。
    アクセス: VELTRAなどの現地オプショナルツアーを利用してラスベガスから日帰りや近郊観光で訪れるのが人気です。
    見どころ: サンセット・ポイントやブライス・ポイントからの眺望、谷底へ下りるハイキングコースが有名です。

    結論はマジックアワー

    どの場所でも

    「マジックアワー」は狙うべきだと思います

    日中だと「魅力半減」という場所もありますよね

    マジックアワーはAI曰く

    マジックアワーとは、日の出前や日没後の数十分間、空が魔法のように美しい色彩に染まる、わずかな時間帯のことです。写真や映画の撮影用語で、光が柔らかく金色や赤、青のグラデーションに変化するため、幻想的な風景が見られます。 [1, 2, 3, 4]
    マジックアワーの特徴
    短い時間:1日の中で朝と夕方に、それぞれ十数分から数十分ほどしか訪れません。
    色の変化:オレンジ、金色、ピンク、紫、深い青などへ刻々と空の色が変わります。
    影がない:太陽が地平線の下にあるため強い影ができず、全体が柔らかい光に包まれます。 [1, 2, 3, 4, 5]
    主な種類
    ゴールデンアワー:日没直後や日の出直後で、黄金色やオレンジ色の温かい光に包まれる時間。
    ブルーアワー:空が濃い青や青紫色に染まる、静かで幻想的な時間
    この時間帯は
    普段の「毎日の生活」の中でも息をのむような「美しさ」に出会うことが出来ますよね
    ほんの一瞬のマジックです
    コチラで書いていましたね

    www.aiaoko.com

    ましてや

    絶景の国立公園においておや!です

    旅は忙しくて

    なかなかタイミングが〜

    いうものもありますが

    それぞれの地の「マジックアワー」は逃したくないと強く思います

    ありがとうございます

    とはいえ、

    場所によっては行き帰りが「危険」になる場所もあるので

    必ずとは言えませんが

    できるならば

    「マジックアワー」を外したくない!

    それくらい

    景色は特別なものになりますよね

    ブライスキャニオン

    グランドキャニオン

    モニュメントバレー

    アメリカの大自然の絶景めぐりを通して

    私は一時期「朝日」「夕日」の時間、マジックアワーのオタクと化しました

    今は病気で旅には出かけられない身となりましたが

    なんと

    自宅の窓から毎日

    夜明け前の空の定点観測で「マジックアワー」を楽しんでいます

    気がつけば

    普通の日々の中に「至宝」って隠されているんですね♪

    それでは

    今日もいい一日をお過ごしくださいね♪

     

    www.aiaoko.com

    初めてのブライスキャニオンは

    何も知らないで

    たまたま夕刻に行ったので

    個人的には1番の「驚きの光景」でした

    ほんとうに

    ここは何処なのかと

    怖いくらいの神秘の世界でした

    人がいなかったのも大きかったのかもしれませんね

    今日もいい一日をお過ごしくださいね♪