
ジョン・ボン・ジョヴィというひと
コチラの記事です
ジョン・ボン・ジョヴィは2021年、この世を去ったチップ・ホバートに向けて、インスタグラムに次のような追悼文を投稿した。
「少年たちは誰でも、自分の曲がラジオから流れてくることを夢見るものだ。1983年、俺は“Runaway”のテープをラジオ曲に持ち込んで、一歩前に歩み出した。あの日のことについて、 (チップに) 千回は感謝したよ!」
地元の出来立てのラジオ局のDJだったチップ・ホバートへの言葉です
こういう「感謝の気持ち」を何十年たっても忘れない
大スターになっても忘れない
そういうところにジョン・ボン・ジョヴィのよさを感じます
いろんな人たちに助けられて
私たちはみな生きていますよね
ありがとうございます
笑顔と「ありがとう」は惜しみなく
いつも、そう思います
うるさがられても
不審に思われても
そこは譲れない「何か」があります
「嫌な顔」をしていれば「嫌な顔」がかえってくる
「感謝の気持ち」がなければ「感謝」されることもない
当たり前のことですよね
できるだけ、ご機嫌よく生きたいなあ
そう思います
今日もいい一日をお過ごしくださいね