あい青子「大好きだった曲」と「手離し服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」

毎日「幸せな気持ち」になれる「音楽回想法」や「服の手放し」や「脳科学」のヒントです 認知症、障害、うつ、癌、介護といろいろあっても大丈夫♪ 自分自身と家族のために書いていますが、一緒に楽しんでいただけたら、とてもとても嬉しいです

ジョン・ボン・ジョヴィの言葉(感謝の気持ち)

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ジョン・ボン・ジョヴィというひと

コチラの記事です

www.udiscovermusic.jp

ジョン・ボン・ジョヴィは2021年、この世を去ったチップ・ホバートに向けて、インスタグラムに次のような追悼文を投稿した。

「少年たちは誰でも、自分の曲がラジオから流れてくることを夢見るものだ。1983年、俺は“Runaway”のテープをラジオ曲に持ち込んで、一歩前に歩み出した。あの日のことについて、 (チップに) 千回は感謝したよ!」

地元の出来立てのラジオ局のDJだったチップ・ホバートへの言葉です

こういう「感謝の気持ち」を何十年たっても忘れない

大スターになっても忘れない

そういうところにジョン・ボン・ジョヴィのよさを感じます

いろんな人たちに助けられて

私たちはみな生きていますよね

ありがとうございます

笑顔と「ありがとう」は惜しみなく

いつも、そう思います

うるさがられても

不審に思われても

そこは譲れない「何か」があります

「嫌な顔」をしていれば「嫌な顔」がかえってくる

「感謝の気持ち」がなければ「感謝」されることもない

当たり前のことですよね

できるだけ、ご機嫌よく生きたいなあ

そう思います

今日もいい一日をお過ごしくださいね