
Paul McCartney - Days We Left Behind を和訳つきで聴く『ダンジョン・レインの少年たち』より
和訳つきを公式で出してくださって感謝です
まずは和訳つきでお聴きくださいね
ポール・マッカートニー - デイズ・ウィ・レフト・ビハインドは「思い出」の曲(歌詞の意味が必須)
この曲も「歌詞の意味」なくしてはありえない曲ですね
歌詞の意味つきの動画が本当にありがたいです
ポールが思い浮かべる過去の日々
過去の家族
過去の仲間たち
過去の家
過去の故郷
ほんとうに
83歳のポールの正直な気持ちが伝わります
そして私たちひとりひとりにも
思い出す「過去の日々」がありますよね
ポールとリンゴのデュエット「Home to Us」
こちらです
「故郷は遠きにありて思ふもの」
室生犀星でしたね
ほんとうに「ふるさと」は遠くなりました
それでも
思い出します
いくつになっても思い出します
切なく苦く甘い思い出がありますね
それは世界の大スターとなったポールにとってもリンゴにとっても
きっと同じなのでしょう
リンゴ・スターの「Long Long Road」
こちらも思い出ですね
動画と共に「リンゴにとっての人生の長い長い道」を
お聴きになってくださいね
リンゴの自然体でラブ・アンド・ピースな「良さ」が
ばんばんと伝わってきます
ありがとうございます
いわゆる老人ホームで流す曲が「ビートルズであってほしい」
そんな議論?もありますね
たしかに
童謡や唱歌を好む方
紅白歌合戦で聞いていたような当時の流行歌が好きな方
クラシック派の方
まあいろいろですよね
当然ですよね
そのなかのビートルズなんですが
どれも「思い出」なんです
その方その方にとっての「想い出」
だからこそ聴きたい
だから思い出したい
そういう気持ち、ありますよね
ポールも
リンゴも
いろんな曲で
いろんな思い出を回想されているのだと感じます
ビートルズ
わずか10年間?の思い出
リバプール
遠いとおい故郷
せつなくもありますよね
それでは
今日もいい一日をお過ごしくださいね♪
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