あい青子「大好きだった曲」と「手離し服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」

毎日「幸せな気持ち」になれる「音楽回想法」や「服の手放し」や「脳科学」のヒントです 認知症、障害、うつ、癌、介護といろいろあっても大丈夫♪ 自分自身と家族のために書いていますが、一緒に楽しんでいただけたら、とてもとても嬉しいです

マリー・クワントのミニスカートとコスメとブランドの思い出(追悼)

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マリー・クヮントさん逝く

93歳

私の母の世代のデザイナーでしたが、

ロック好きにとっては大きな意味をもつ人でありブランドでした

そう1960年代のミニスカートブームでしたよね

子供の頃、当時30〜40代であったであろう「お母さんたち」もみなミニスカート!を着ていました

膝小僧を出していました

www.tokyo-np.co.jp

ロンドンのキングスロードには20歳前後の頃、

ドキドキしながら行ったことを覚えています

憧れのロックとファッションの地でした

コスメブランドとしてのマリークワント

私の世代にとってのマリークワントは、なんといってもアイコンの花のマークと、尖ったオシャレなショップでした

私にとってはPARCOのイメージでした

カラフル!

アート!

ポップ!

そんなイメージでした

www.fashion-press.net

ミニスカートに関する過去記事

いつかどこかでミニスカートとマリークワントのことを書いたような気がして調べたら、

ブログを書き始めたばかりの頃のコチラでした

www.aiaoko.com

でもね、

ミニスカートとマリークワントではなく

ミニスカートとビバ(BIBA)のことを書いていました

そう、クイーンの映画ボヘミアン・ラプソディ』(Bohemian Rhapsodyにも出てきたもう一つのブランドBIBAです

黒地にゴールドの模様がアイコン

大人ゴージャス!でしたよね

マリークワントとBIBAの違い

コチラの記事に詳しいです

www.fashion-press.net

同じミニスカートでも年齢ターゲットとテイストが違ったのですね

私の世代の場合、思春期にBIBAは失くなってしまい、マリークワントが残ったという感じでしょうか

共通の思い出

今回の記事は、私が読者登録をさせていただいているフィニ (id:finitykt)さんの記事を読んで、

私も書きたい♪と思いました

共通の思い出です

finitykt.hatenablog.com

フィニさん、ありがとうございます

旅も音楽もファッションも、

私たちの人生を豊かに彩ってくれましたよね

いや!これからも、彩ってくれますよね

^_^

ありがとうございます

ブログっていいなあといつも思います

ゆるくて暖かいつながり

拘束や意地悪のないつながり

とてもいい空気の流れている、

こういう場をもてたことに感謝です

  • 病気
  • 怪我
  • 障がい
  • 介護

といった負のイメージもあるものの中にだって

日々、喜びはたくさんあるよ

  • お天気
  • 自然
  • 散歩
  • 音楽
  • ファッション
  • 食べ物
  • インテリア
  • 絵画
  • 文学
  • 映画

などなどと、

人によってさまざまな喜びのタネもあるよね♪

と、

生きてるって、それだけで幸せなことだなあと感じます

みなさまの発信、

みなさまが読んでくださることに日々感謝です

今日も笑顔で、いい一日をお過ごしくださいね