
アラスカ州のなぜ
まずは「アラスカ州」とはですね
上記のwikiより
クリミア戦争後の財政難などの理由による資金調達のため、1867年にクリミア戦争の中立国であったアメリカ合衆国に720万ドル(1km2あたり5ドル)で売却された(アラスカ購入)。この交渉をまとめたのは国務長官であったウィリアム・H・スワードである。このことは当時のアメリカ国民から「スワードの愚行」「巨大な冷蔵庫を買った男」などと非難されたが、その後豊富な資源が見つかったり、アラスカが(主に旧ソ連に対する)国防上重要な役割を果たすことが分かり、現在では高く評価されている。
なるほど、
1867年ロシアからアメリカが買った土地だそうです
だから「飛び地」で
ほかのアメリカのどの州とも接していないのですね
カナダをはさんでいますよね
アンカレッジでうどん?!
そのアメリカ最果ての地アラスカ
昔、はじめてのヨーロッパ旅行は「南回りのインド航空」でしたが
その後、アラスカのアンカレッジ経由でもヨーロッパに飛んだ記憶があるのです
調べてみたら、この路線は1991年で廃止されています
そして
アンカレッジの空港で降りるわけではなく給油のトランジット?の際に
うどんを食べた記憶があるのです
これがまた、あいまいで
「記憶の捏造」!?
いやだなあ
だからこそ早くに、ちゃんと記憶がしっかりしているうちに
記録は残しておかねば!ですよね
子育て
老人介護
忙しすぎて、そんな余裕はありませんでしたが
う~~ん
アンカレッジで食べた「うどん」ってホンモノ?
それとも「妄想」???
ありがとうございます
ネット上に、かつてあったアンカレッジの空港の「うどん屋」の記事がありました
事実として「うどん屋」はあったのですね
しかし
私自身がその「うどん屋」で食べたのかどうか???
ううむ
100%シュア!と言えません。。。
夫に訊いたらアンカレッジでトランジットで降りたけれど
うどんは覚えていないということでした。。。
みなさまの「記憶」はまだまだ大丈夫でしょうか?
今日もいい一日をお過ごしくださいね♪