
「レッド・ツェッペリン/狂熱のライブ」
コチラです
セットリスト
上記より
【セットリスト】「ロックン・ロール」、「ブラック・ドッグ」、「貴方を愛しつづけて」、「ノー・クォーター」、「永遠の詩」、「レイン・ソング」、「幻惑されて」「天国への階段」、「モビー・ディック」、「ハートブレイカー」、「胸いっぱいの愛を」。
ライブと不思議な映像
ライブと全く関係のないイメージ映像みたいのが
結構長く出てきます
でも
奥さんとか子供とかスタッフとか
たくさん出てきて面白いです
いまや、いい大人になった「お子さん」はこの映像を観て
どんな気持ちになられるのでしょうか
1973年ニューヨークでのライブ
発表は1976年ですが
制作は1973年
まさに自分もリアルタイムでレッドツェッペリンを聴いていた頃です
といってもラジオだけです
LPを買うお金はビートルズで精いっぱいでした
こんな映像を観たらどんなふうに思っただろうなあ
小中学生のわたし
ボンゾの息子ジェイソン・ボーナム
小さな子供がお父さん(ボンゾ)を横にドラムセットで叩いてました
え?!
ジェイソン・ボーナム???
こういうのが嬉しいです
「レッド・ツェッペリン、ビカミング」
やっとやっと待ちに待ったドキュメンタリー映画を観てきました
これはファンはマストだと思いました
映画館だと「大迫力」です
ありがとうございます
「狂熱のライブ」はレッド・ツェッペリンが専用機で帰っていくところでお終い
なんだか「そのあと」を知っているから寂しかったです
ロバート・プラントも
ジョンジーも
ジョン・ボーナムも
みんな「ふつうのお父さん」なんだなあと心温まりました
ジミー・ペイジは謎の映像でしたw
「ビカミング」も家族の話がでてきます
やはり3人ともに歳を重ねたし、当時の心持とは
全く異なる心境だろうなと思いました
そういう意味でも
もっとも家族思いであったというボンゾの若い死が残念です
みなさまも1973年
レッドツェッペリンをラジオで聴いていましたか?
カッコよかったですよね
それでは
今日もいい一日をお過ごしくださいね♪