
ビートルズの動画は「映画」だけ
来日公演の時は5歳?
あまりに幼すぎて話になりませんでした
個人的には小中学生の時
映画館で観る「映画」しかなかった
もしくは「フィルムコンサート」という催事でしたよね
夢中になったのは「解散」直後
そもそもビートルズに夢中になったのが解散直後
これまたお話になりません
映画「レット・イット・ビー」を家出して見に行った小学生でした
時代はビートルズ後の4人の活動
ラジオからは
ジョン
ポール
ジョージ
リンゴ
それぞれの新曲が流れていました
「ビートルズのほうがいいよ。。。」という子供らしい感想と共に
それでも夢中で聴いていました
レコードもお年玉で買い集めました
ソロのウィングスのポール・マッカートニー
もちろん聞いていました
ヒット曲が沢山ありました
今、ドキュメンタリー映画を映画館で観て
ポールの苦悩をもっと真摯なものとして知りました
ヤング・ミュージック・ショーのウィングス
1979年10月13日
正直なところ内容も覚えていません
なにせ50年以上前の話です
「ジェット」
「メイビー・アイム・アメイズド」
「ライブ・アンド・レット・ディ」
「リッティング・ゴー」
「イエスタディ」
「マグネット・アンド・チタニウム・マン」
ほか
こ、これ?
「ハイ・ハイ・ハイ」は小学生の時にシングルレコードを買いました
今も家にあります
ポールの「誕生日」なのでキャンディー入り「スイカ割り」のようなシーン
我が家の子供たちもアメリカでやりました
なかなか割れないw
人生の中の
あの時、この時、その時がよみがえりますね
ヤングミュージックショーに感謝
こちらでも書いていますね
ありとあらゆる情報と動画にもあふれる現在
幸せでたまりません
ポールが近くにいるような錯覚すら覚えます
いい時代ですよね
ありがとうございます
上記の映画は「配信」もあります
ビートルズがお好きな方
ポールがお好きな方
ウィングスがお好きな方
ぜひご覧になることをお勧めします
人生において何が大切か
ポールの苦しい時期を通して考えてしまうドキュメンタリーでしたよね
それでは
今日もいい一日をお過ごしくださいね♪