
スペインとフランスの国境の町で
「タイトル」の通りです
国際列車なのに
国境を超える列車なのに
「線路の幅」が国によって違うという理由で
いちど乗客は全員わらわらと下ろされて
それなりの時間がかかって
再度出発になるのです
その待ち時間が長いもので
外の近所の小さな「店」で買い物などしていて
「ひどいめ」にあいました。。。
あれはどこ?
もう古いトーマスクックの時刻表がなければ見つけられないと思っていましたが
いや
AIがありました!
フランスとスペインの国境で、軌間(レールの幅)の違いにより旅客や貨物の乗り換え・積み替えが必須だった駅は、主に以下の2箇所が有名です。
- カンフランク駅(スペイン):ピレネー山脈の山中にある国際駅で、かつて両国の列車がここで折り返し、旅客も貨物も必ず乗り換えが必要でした。
代表的な国境駅の詳細1. カンフランク駅(スペイン・アラゴン州) [1]
2. アンダイエ駅(フランス)/ヘンダヤ駅(スペイン)
カンフランクは大きな駅なので違います
セルベールとポルトポウも地中海岸なので違います
ということは
アンダイエ、ヘンダヤ???!!!
しかしながら
地図を見るとどうも違う予感。。。
ありがとうございます
AIをもってしても解決しなかった地名
のちのち
古いトーマスクックの時刻表で確認しますね
この「待ち時間」の間に
村の「雑貨店」みたいなところで買った食品で
わたしは「食中毒」になりました。。。
ひいい~~~~~~~~
いまとなっては
その後の、人々の温かさと人情に感謝する出来事でした
いろいろあるのが旅ですね
あれはいずこだったのか。。。。。
それでは
今日もいい一日をお過ごしくださいね♪
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今日もいい一日を♪