
プログレのELP
elpと検索で書くと違うものが出てきます
え?!
今回は「プログレッシブ・ロックのELP」の話です
前に
「プログレのイエス」(これも「イエス」だけで検索は全くダメ)のところで
1番読まれている記事が「シベリアン・カートゥル」だったのが
意外だと書きましたが
プログレのELPも似たような結果となりました
悪の教典#9 エマーソン・レイク・アンド・パーマー
コレですね
いきなりそこですか?という感じです
マニアックです
検索の不思議ですね
ありがとうございます
カール・パーマーのELPのライブに行きました
キース・エマーソンとグレッグ・レイクがいなくてはELPではないというご意見も
その通りなんですが
ライブを聴いたら観たら
あまりに懐かしくて涙しました
行ってよかったです
若い時に行くライブと
年を重ねてから行くライブは
きっと「意味あい」が違うのだと思います
アーティストたち本人も
古いファンたちも
そこにいる姿、出している音
それに加えて
過去の姿、過去の音を
同時に脳内再生しているのだと感じます
ダブルで観て聴いている感じとでもいいましょうか
「いい時間だなあ」と思います
みなさまも
そんな体験をなさいましたか?
それでは
今日もいい一日をお過ごしくださいね♪