
ホームステイ先の家その1
お金持ちの大家族でした
中学生まで4人の子どもたち
1人は赤ちゃん
1人には障がいもありました
なのに留学生まで受け入れてくれるの???
片付いてはいないけれど
しょっちゅうパーティーをして
いろんな人たちを紹介してくれました
ことに
弟さん夫婦には
年も近いから
とてもお世話になりました
たくさん地元の「美味しい店」を教えてもらいました
楽しかった
感謝の「思い出の家」です
ありがとうございます
我が家にもほどなくして
障がいもある子が生まれてきました
「ご縁」ってありますよね
(すくなくとも私には小学生の頃から自分の子供を授かるまで
たくさんの「障がいもある人たち」との出会いがありました)
その国に遊びに来た母のこともバーベキューパーティーに呼んでくれて
母の素晴らしい「思い出」となりました
ありがとう
ありがとう
弁護士さんの御一家でした
緑に囲まれて趣のある大きな素敵な家でしたが
その家よりさらにいい家に引っ越してしまったので
この家も心の中の「思い出の廃墟」となりました
四人の子どもたちの姿がなつかしいです
「障がいももった子のお母さん」としての私の「お手本」となってくれた
そんな彼女の家でした
それでは
今日もいい一日をお過ごしくださいね♪
小学生だった男の子と一緒に近所の小学校の校庭に行きました
家族かベビーシッターがいなければ
そんな身近な場所にすら子どもたちは行けないのだという事実を知りました
誘拐や犯罪が多いからです
自由奔放だった少年はのちに俳優になりました
その後はどうしているのか
ときどき思い出します