あい青子「大好きだった曲」と「手離し服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」

毎日「幸せな気持ち」になれる「音楽回想法」や「服の手放し」や「脳科学」のヒントです 認知症、障害、うつ、癌、介護といろいろあっても大丈夫♪ 自分自身と家族のために書いていますが、一緒に楽しんでいただけたら、とてもとても嬉しいです

英語の歌詞 ハード・デイ / Hard Day ジョージ・マイケルを歌詞の意味つき蘊蓄つきで聴く

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Hard Day ジョージ・マイケル

youtu.be

英語の歌詞の意味つきで聴く

和訳が見当たらないので、

英語の歌詞です

~Lyrics~ Hard Day Remix, George Michael Cool song! - YouTube

自分で全てのパートを演奏?!

え?!ハードデイの全てのパートはジョージマイケルが演奏???

ちなみにマイケルは「アイ・ウォント・ユア・セックス」と「ハード・デイ」ですべてのパートを、「モンキー」でもほぼすべてのパートを自分で演奏している。

今更なんですが、

にわかには信じられないような記事を読みました

とんでもない才能を多方面にもつアーティストって、すくなくないですよね

凄いと思います

コチラの記事です

www.snrec.jp

蘊蓄を読むのも楽しい、音を聴くのも楽しい

前回の I Want Your Sexの記事

www.aiaoko.com

そちらに貼り付けた「記事」もそうでしたが、

ジョージ・マイケルについての「蘊蓄」を、過去の記事のあれこれで読むのがとても楽しいです

このアルバムの当時は音に夢中になりつつも、

自分自身の実生活が波乱万丈だったので、音以外のことは多分何も知らなかったはず

音だけを夢中で聴いていたはず

そして今、ようやく

そうだったんだーーーと

「知る」喜び

こういうのも、いいですよね

生のバンドではないから

自分でうちこむシンセサイザーの技が(そこまで)天才的ではないからこそ

ジョージ・マイケルの「歌唱」の部分を邪魔することなく、

どこまでも徹底的に聴くことができた

そんなふうに考えると、音楽って不思議ですよね

何がどう転ぶかわからない

とても面白いです

ありがとうございます

大きくわけて

  • 1960年代70年代に流行ったロックやポップス
  • なかでもビートルズ
  • つぎにイエス(プログレッシヴ・ロック)
  • ハードロック
  • 別格はジェフ・ベックのギター

というように「大好きだった曲」のことを書いてきましたが、

ジョージ・マイケルは、そこには入らない「大好きな曲」です

ジャンルをこえて、トリコになってしまう歌声ですよね?

みなさまは、どんな「歌声」の方に夢中になりましたか?

今日も笑顔で、いい1日をお過ごしくださいね