
世界遺産 姫路城
こちらですね
勉強になります
ありがとうございます
明石と姫路にハマっていた時期があります
楽しい!
亡き母とも出かけました
こどもたちも思い出がいっぱい
今、姫路城に行くよと言われても「歩き回ること」が出来ません
しみじみ
健康なうちに「したいこと」をするのが大切だと思います
90代後半の父も
60代の私も
出かけなくなると「衣服費」はほとんどかからなくなりますし
食欲がないと「食費」もほとんどかからないということになります
つまり
老後のために節約しすぎて「タイミング」を逃さないでくださいね~~というのが
心の叫びです
「できなくなってしまった」父娘の言うことですから
一理はあるはずw
日本人って「まじめ」で「不安症」だから
「死ぬという時に今までで一番お金を持っている!」ということになるんだそうですよね。。。
何のためのお金じゃ???
あっちにはお金はもっていけないよ~~
「本当に困っている」子ども以外には
子供にお金は残さないというのも
逆に子供の「幸せ」につながる部分もありますよね?
「姫路の旅」から
朝からなんの話でしょうか
(^^;
今日もいい一日をお過ごしくださいね♪
ヘンな夢を見たんですよ
昔、住んだことのある家
もう処分するから最後だねという時に
母(今の私くらいの歳)がお隣の方と道で立ち話してるのが見えます
私は最後の買い物?でタクシー(なぜ???)に乗っています
すると昔懐かしい道なんですが公園のところで
狼の巨大化したような「青黒い化け物」が2頭
気がつかない子どもたちのほうを、冷たい目で見ているんです
「く、熊ですか?」と運転手さんに言う私
そしたら、道の先には
さらに3頭、悪魔みたいに冷たい巨大な3頭がこちらに来るんです
運転手さん、直前を左折すればいいのに
その3頭の横を走り抜けた。。。
3頭の後には
お歳のおじさんと自転車の子ども達3人が追いかけて来ている
あぶないから、やめて!
3頭の向かう先には
さっきの公園
さらにその先には
道端でご近所の方と話し込んでいる母
ど、どうしよう!!!
というところで目が覚めました
なんなんだろう。。。
という夢の話でした
すみません
「どうでもいい話」におつきあいいただきましたね
みなさまも「夢」を見ますか?
私の夢はいつもカラーで、時に味までわかりますw
どうぞ
今日もいい一日をお過ごしくださいね♪