あい青子「大好きだった曲」と「手離し服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」

毎日「幸せな気持ち」になれる「音楽回想法」や「服の手放し」や「脳科学」のヒントです 認知症、障害、うつ、癌、介護といろいろあっても大丈夫♪ 自分自身と家族のために書いていますが、一緒に楽しんでいただけたら、とてもとても嬉しいです

体験、経験の「解釈」の書き換え (ありがとうの気持ち)

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物事をどう受け取るかは、人それぞれ

その受け取り方「解釈」のしかたによって、

「細胞」レベルまで変化するのかもしれない

「運命」すら変わるのかもしれない

そんなシリーズです

細胞生物学者ブルース・リプトン著「思考のすごい力」

この本が、最初のキッカケです

コチラです

【イエスの音楽と歌詞】ブルース・リプトン 著『「思考」のすごい力 心はいかにして細胞をコントロールするか』 - あい青子「大好きだった曲」と「手離し服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」

奇跡と言われるようなことが、

起こることがある

それには、生物学的な意味、理由、原因があったのではないか

この新しい生物学とは別にしても、

奇跡がおきようと、おきるまいと、

こういう「信念」や「夢」「希望」をもって毎日を生きたいです

人間は弱い、でも人間は強い

教えてくれたのが、前回のRinさんです

境遇は人それぞれ

そのなかで、みんな、あがきながら、

でも、希望をもちながら、

弱いけれど、強く、毎日を生きていますよね

コチラです

感謝 - あい青子「大好きだった曲」と「手離し服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」

Rinさんからコメントをいただきました

私も嬉しくて涙が出ました

Rinさん、ありがとう

音楽の和訳も、世界のdoorも楽しみにしています

体験、経験の「解釈」の書き換え

ここからが「今回の話」です

人生いろいろありますよね

人と比べても仕方がない

自分自身の人生のアレコレです

その体験のひとつひとつ

経験のひとつひとつ

みなさまは、どんな風に「解釈」していらっしゃいますか?

いやだ、いやだ、もう嫌だーーー

そんなトンネルの「出口」の見えない日々もありました

けれど、今、振り返ると、

全く異なるものとして見えてきます

大袈裟にいえば、全てに「感謝」なんです

体験、経験がコインだとすると、

必ず「裏」も「表」もありますよね

裏の「いやだ、いやだ、もう嫌だーー」には、

必ず表の「ありがとうーー!」がついています

もれなく、ついています

先日、夫の母(バアちゃん)が孫に語っていました

「なんでも、経験よぉ!」

「お金よりも、何よりも、経験が大切よぉ!」

これは、悲惨な経験を今現在している孫への言葉なんです

そして、孫も、バアちゃんがその人生の中で辛い経験をたくさんしてきたことを聞いて知っています

だからこそ、

バアちゃんの、その一言に重みがあり、説得力があります

辛いのはいや

哀しいのもいや

悲惨なんていや

その通りなんですけれど、

その先には、「ありがたやーーー」という気持ちもあるんですよね

バアちゃん、ありがとう

再びのシンクロニシティ

ちゃんとした指導のもとに、きちんと行われている「書き換え」と、

自分流に、勝手にしていた書き換えとが、

同じだなんて決して言えませんが、

共通点もあります

それは「感謝の気持ち」です

物事の解釈を、感謝の気持ちとともに、行うだけで、

全く違うものに見えてくるというのは、誰もが経験したことがありますよね?

www.illnessaosan.info

あおさん、再び、ありがとうございます

ありがとうございます

コロナが始まってからの2年半あまり、

私はブログというツールを使って、

自分がしてきた経験、体験の「解釈」の書き換えをしていたのだと思います

暑苦しい「家族愛」の私は、

「喜怒哀楽」の激しいひとでもありました

そんな私が、

毎日を「幸せな気持ち」で生きるというブログを書くようになり、

ありがとうという感謝の気持ちがもたらす「こころの優しさ」を

たくさん知りました

父への見方

母への見方

夫への見方

子供たちへの見方

義母への見方

すべてが徐々に変化していきました

そして、

家族関係も、この短いようで長い2年半の間に、劇的に変わりました

とても、風通しのいい家族、本音で語り合える家族となりました

「解釈」「うけとりかた」が変わると、

見えるものが変わってきますよね

みなさまも、

このコロナの長い長い期間で、

何かが変わりましたか?

夫婦関係

親子関係

家族関係

影響をうけましたか?

物事をどう受けとるかって、大切ですよね

そして、どう受けとるかで、

「細胞」も「運命」も、変わるかもしれないというのが、上記の本でした

信じるも、信じないも、ひとそれぞれです

(細胞生物学の話です) ^_^

私自身は、

同じ生きるのならば、

夢と希望と信念をもって、

運命をきりひらく人でありたいと、

それこそ「夢見て」います

^_^

みなさまは、いかがでしょうか?

夢と希望をもっていらっしゃいますか?

今日もいい1日をお過ごしくださいね