あい青子「音楽療法」「回想法」「手ばなし」で毎日幸せを感じる

毎日「幸せな気持ち」になれる「音楽回想法」や「服の手放し」や「脳科学」のヒントです 認知症、障害、うつ、癌、介護といろいろあっても大丈夫♪ 自分自身と家族のために書いていますが、一緒に楽しんでいただけたら、とてもとても嬉しいです

1日のスケジュール

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自分で

自分の1日の「もち時間」をコントロールしないと

毎日はただただ流れていってしまいます

どんな時間の過ごし方をしたいかは

その人その人で全く違いますよね

というわけで

私の場合の「時間の過ごし方」です

家族皆で物を減らして「いい空間」をつくる

私だけが物を減らして

結果として「気持ちのいい空間」を手に入れました

今度は

家族全員が自分の物を減らして

「心の平穏」を手に入れることができるか?!

なんと90代半ばをすぎた父、じいちゃんも

しんどい体のなかで

自分から同じことを始めたので

私はものすごく驚きました

共時性?!

ちなみに父は断捨離とか、ものの手放しとか

全く知りません

梅雨の中でも「体」を維持する

蒸し暑かったり

熱中症だったり

雨のために外歩きが難しかったりと

健康維持のうえでは

梅雨の期間って鬼門ですよね

室内でできる運動で

体の機能の維持をしたいと思います

これも

自分で毎日やる!

と決めて行動しなければ

無意に日々がすぎてしまいます

いくぞーーーー!

「大切な人たち」との時間をつくる

幸せな気持ちになるのは

なんといっても

対人関係のよさ

人との気持ちのいい関わりあいですよね

周りの方たちとの

笑顔

挨拶

なにげなくも楽しい会話

そんな小さなところに幸せはあると思います

加えて

自分にとっての「大切な人たち」をたいせつにすることですよね

空気や水?!

空気や水と同様に

今の自分が存在する「もと」となっている人たちですから

大切にしなくちゃ!

と思います

大好きだった音楽

毎日、助けられています

楽しませてもらっています

このブログです

「大好きだった曲」をまた聴いてみるというのは

幸せな気持ちになる大発見でした

ありがとうございます

しんどいからと

グダグダ過ごしていると

ますます体の機能は落ちていき

寝たきりまっしぐらです

これは

夫の母の入院時に

周りの70代の方たちを見ていて気がつきました

当時80代の夫の母が入院時も毎日

入院部屋で体操し

廊下を歩きまわり

とにかく体が衰えないように努力している横で

ずっと母よりも年下の方たちが

看護師さんやお医者様のアドバイスも聞かずに

一日中、ベッドで寝たまま過ごしていました

あっという間の寝たきり老人の出来上がりでした

入院して寝たきり老人になってしまうのは

病気のためではなく

本人の意思なのだと気がつきました。。。

私は

自分からは寝たきりになりたくないです

体をなるべく動かして

なるべくなら機能を維持したいです

 

みなさまはグダグダがお好きですか?

つらくても体を動かしたいですか?

人それぞれですよね

今日もいい一日をお過ごしくださいね