
Youtubeで「マン・オン・ザ・ラン」ポール・マッカートニーの特別番組
コチラですね
楽しみです
約80分!
Amazonプライム・ビデオで2月27日より配信中
コチラですね
いまも家で見ながらこれを書いています
しあわせです
劇場公開(終了?)
コチラでした
凄い人気でしたからきっといつかまた劇場で観られるかもしれませんね
映画の最後についていた「対談」部分だけでも見たいファンは多いはずです
字幕の和訳が異なる件
訳者が異なれば、当然ニュアンスは違ってきますよね
コチラです
ありがとうございます
どちらがいいとか悪いとかではなく
いろいろな受け取り方があるというだけですよね
ありがとうございます
アラン・クレインという悪徳マネージャーの登場によって
どこまでも「混乱」したビートルズ
ポールはひとりアラン・クレインでは大変なことになると言ったけれど
代案が「自分のパートナー(リンダ)の父親」だったことが
他のメンバーには受け入れがたかった第一の理由でしょう
ほかのロックバンドでもメンバーの誰かひとりの近親者というのは
禍の元だったからです
難しいですね
ビートルズの解散は理由がひとつではなく
たくさんの個人的な事情の積み重ねでしょうから
いまとなっては哀しいけれどなるようになったとしか言えないですよね
その「哀しみとその後」をポールという一人の男の目からみたドキュメンタリー
素晴らしいものでした
ジョンにはジョンの哀しみとその後
ジョージにはジョージの哀しみとその後
リンゴにはリンゴの哀しみとその後があったはずで
自身が80代になって「あまりにも生々しい感情」ではなくなってきたからこそ
発表出来た作品なのだと思います
リンゴもまた何かを語ることがあるのでしょうか
それでは
今日もいい一日をお過ごしくださいね♪