あい青子「大好きだった曲」と「手離し服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」

毎日「幸せな気持ち」になれる「音楽回想法」や「服の手放し」や「脳科学」のヒントです 認知症、障害、うつ、癌、介護といろいろあっても大丈夫♪ 自分自身と家族のために書いていますが、一緒に楽しんでいただけたら、とてもとても嬉しいです

【サングラス】かマスクか?!ファッションの魔法

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「気恥ずかしい」というのが、ありますよね

ファッションをちょっと変えてみると、

家の中で、

「お父さん、どうしちゃったの?!」

「お母さん、何かあった?!」

なんて、家族に思われたところで、

1週間もすれば、みんな見慣れてしまいます

大丈夫です

^_^

「好きな服」で外出する勇気?

このシリーズで、たくさん例に出した写真がありましたよね

「色見本」として、わかりやすいように

男性の写真ばかりにしました

女性の場合は、デザインが豊富すぎて、

デザインが邪魔をして「色見本」になりずらいです

^_^

気づかれましたか?

写真の男性たち、

年齢も、体型も、さまざまです

全員が若くてスタイルのいいモデルさんではありません

なのに、イケてる

理由は、

  • もちろん、似合う色(ベースカラー)の上下だからです。失敗の仕様がありません
  • さらに、サングラス率が高いですよね

サングラスって、その人の顔じゃなく、サングラスのイメージの顔になります

つまり、

  • 持って生まれた顔に、ファッションが似合っている必要がなくなります
  • さらに、気恥ずかしさが少なくなります(近所は除くw)

顔の整形とも言える「サングラス」ですが、

写真の数々には「髭」率も高かったですよね

これも、顔を変える、一種の整形のようなものです

女性の場合は「お化粧」で、その整形のような効果は十分に知っていますよね

自分のなりたい顔に寄せる方法は、沢山あります

そして、そうすることで、

「気恥ずかしい感じ」が、ちょっと減ります

つかわにゃ、損そん

ご参考までに

www.elle.com

男性ならば、

c-edge.fashion

^_^

マスクがあるじゃないか?!

サングラスだなんて、イヤだ

ヒゲは嫌いだ

お化粧、暑くてもういや!

ふふふ、

そんな場合も、最終兵器があるではないですか?

ほら、マスクですよ

今じゃないと、もう使えなくなる武器かもしれませんよね

マスクのない世の中に戻ってからでは遅いです

^_^

マスクをして、したいオシャレをする!

いかがでしょうか?

マスクは、ちょっとした勇気をくれますよね

服くらい、自分の好きなものを♪

服くらい、自分が喜ぶものを♪

ファッションは、楽しんでなんぼだと私は思っています

^_^

ありがとうございます

さて、

先日、お話しした「母の故郷」に、母に頼まれ母娘2人の小旅行をしたこと

そして、そのお礼の手紙が10年の時を経て、なんということか「母の命日!」の日付で、投函されないままに出てきたこと。。。

驚きでした

その後、その旅の「写真」も、実家から出てきました

よほど嬉しかったのでしょう

どの写真の裏にも、びっちりと「思い出」が書き込まれていました

私は今、プレゼントを母から受けとったような気持ちです

 

母は目が悪かったもので、眩しくて、サングラスをしている写真が多いんですよ

パープルのサングラスをいつもしていました

みなさんは、サングラス党でしょうか?

それとも、マスク党でしょうか

どちらも、ファッションを楽しむ「勇気」をくれますよね

^_^

それでは、今日もいい1日をお過ごしくださいね