
YESのライブのドキュメンタリー映画「イエス/ イエスソングス~ライヴ・イン・ロンドン1972」
コチラでしたよね
1975年に海外で「劇場公開」と言っても
まったく縁がなかったです
映画館で
大きな画面で
大きな音で
観たい!聴きたい!
映画館は?いつから?
コチラの公式からどうぞ
ここからは少々ネタバレです
更新 映画館で観た感想
イエスに夢中だった中学生の頃に戻りました
自分の息子のような歳のイエスのメンバーが
当時のまま憧れのスターとしてステージにいました
来日公演で見たスティーブ・ハウ爺が本当に若い!
当たり前だけれど若い!
ジョン・アンダースンも
クリス・スクワイアも
リック・ウェイクマンも
みんなとんでもなく若いうえに
楽器も歌も凄みがあって
ビル・ブルフォードが抜けた後の穴を埋めた
アラン・ホワイトの笑顔が弾けてるのが
印象的でした
この後の長く続くイエスへの道を語っていたような気がしました
一触即発の
こわれもの
危機
この2枚のアルバムを作り上げたのは紛れもなく
ビル・ブルフォードのいたイエスでしたが
ライブでそれぞれが笑顔で楽しんでいる姿は
バランスのとれたイエスになったのだろうなあと
なにか感じるものもありました
スティーブ・ハウが生まれた息子ディランの話をする時
現在に戻ってドラマーとして活躍する彼の姿を思いました
長い年月が経ちました
そして
イエスはやはりイエスでした
感動でした
リック・ウェイクマン
私自身がキーボードの人なので
どうしてもリック・ウェイクマンが気になります
ソロの作品よかったですよね
イエスソングスのライブの中でも聞けますね
ありがとうございます
新年早々、
こんな「大きなお楽しみ」が来るなんて!!!
やはり生きててナンボですね
生きてるだけで丸儲けですね
感謝です
ありがと~~~~~~~~~~~~~
興奮のるつぼです
嬉しいです
感謝!