あい青子「大好きだった曲」と「手離し服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」

毎日「幸せな気持ち」になれる「音楽回想法」や「服の手放し」や「脳科学」のヒントです 認知症、障害、うつ、癌、介護といろいろあっても大丈夫♪ 自分自身と家族のために書いていますが、一緒に楽しんでいただけたら、とてもとても嬉しいです

ユーアー・オール・トーク - "You're All Talk" チープ・トリック(スラッシュと!)雑誌「ミュージックライフ」からブレイク

スラッシュが共演

これは凄い!

1999年、チープトリックの地元ロックフォードでのライブですね

Slash with Cheap Trick: "You're All Talk" (live Rockford 1999) - YouTube

前回のロッドスチュワートとチープトリックという組み合わせも、わお!でしたが、

今回のスラッシュは、

ほんとうにスゴイよ

と思います

延期にはなりましたが、大好きな「チープトリック」と「ガンズアンドローゼズ」の来日ライブが続き、今年は狂喜乱舞の年となりました

www.aiaoko.com

この記事が面白かった「ミュージックライフ」

私も雑誌「ミュージックライフ」でチープトリックを追いかけました

www.musiclifeclub.com

で、クイーンのファンと、チープトリックのファンは被ってないのではないかと言う説ですが、

私の場合は、かぶりました!

中学生の時はクイーン(同時進行のプログレと共通点アリ)

高校生の時はチープトリック(同時進行のハードロックバンドと共通点アリ)

両方とも、音が大好きなのは大前提ですが、

見た目も、

中学生の時は、王子様の顔(ロジャー)と王子様の体(フレディ)に見惚れ、

高校生の時は、その進化系?のロビンとトムに夢中になったというわけです

記事のここが面白かったです

当時の『ミュージック・ライフ』編集部の中でも、クイーン担当とチープ・トリック担当はまったく違っていて、その2人がそれぞれ、『ミュージック・ライフ』を辞めた後、クイーン担当の方はイギリス人と結婚してイギリスに。チープ・トリック担当の方はアメリカ人と結婚してアメリカにいます。偶然でしょうけどね。

偶然でしょうけれど、ニヤリ!ですよね

担当者は1番のファンだったに違いなく、なるほどなあと思いました

ありがとうございます

両方に熱をあげた私は、「昭和の曲」が大好きな男と結婚しました

毎朝、なつかしの昭和歌謡の鼻歌でリビングに登場しますw

「ミュージックライフ」は昨年逝ったばあちゃんこと母が、いつのまにか処分していました

え?!と思いましたが、自分自身では不可能な私の「終活」を代わりにしてくれたのでしょう

^^

みなさまは、

チープトリック派でしたか?

クイーン派でしたか?

幅広くスラッシュなども「ミュージックライフ」で読んでいらっしゃいましたでしょうか

楽しかったですよね

今日もいい一日をお過ごしくださいね