
オルガンの曲、あの時代の音
弱いんですよね、オルガンの曲に、
1960〜1970年代の曲に
コチラです
こういうタイプの曲は、全て全面降伏です
胸が苦しくなって、もうダメですね
私が認知症になってアーティスト名も曲名もわからなくなっても、
この曲を聴かせれば、大人しくなることでしょう
美しいです
レッド・ツェッペリンの「Your Time is Gonna Come」(1969年1月)に似ている曲は、スティーヴ・ウィンウッドのいたトラフィック(Traffic)の「Dear Mr. Fantasy」(1968年1月)
トラフィックの「ディア・ミスター・ファンタジー」
もちろん、コチラも大好きです
なぜだか、
私の頭の中では、ツェッペリンのジョン・ポール・ジョーンズと、このスティーヴ・ウィンウッドが時々、同一化してしまうんですよね
なぜだろう???
歌詞の意味
和訳のものが見当たらなかったので、英語のものです
前回のA面1曲目と同じく、B面1曲目も、悪い女に酷い目にあう曲ですね
メロディも、オルガンも、ギターも美しいだけに、
いったい、どんな女を好きになったんだ?!と思います
この政治の混迷の中で聴くと、
こじつけですが、
信じたかった政党に心底疲れ果て、決別する曲のようにも聴こえてきます
ギターが美しい(char)
魅惑のアコースティックギターだけ聴きたいなあと思ったら、
チャーのコレがありました
素敵ですよね
かっこいいです
そこからのチャーとJESSEのライブ
最高!
ギターが美しくて、
ずっと聴いていたくなります
親子っていいですね
女性版カヴァー
コチラもいいですね
うっとり
ありがとうございます
コードが美しい
オルガンもギターも最高です
みなさまも、このタイプの曲に弱いですか?
それとも、全面降伏はどんな曲になりますか?
世の中には残酷なことが沢山あるから、
マスコミやネットの流す場面を見過ぎずに、
美しいもので「自分の心」を守るのも大切なことだと思います
今日もいい1日をお過ごしくださいね