あい青子「大好きだった曲」と「手離し服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」

毎日「幸せな気持ち」になれる「音楽回想法」や「服の手放し」や「脳科学」のヒントです 認知症、障害、うつ、癌、介護といろいろあっても大丈夫♪ 自分自身と家族のために書いていますが、一緒に楽しんでいただけたら、とてもとても嬉しいです

Wham! のシンガー(ジョージ・マイケル)の逸話は?(自分が幸せになれる世界で生きること)

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誰しも若い頃の自分の姿には赤面することがありますよね

ジョージ・マイケルの逸話の記事です

金髪でショートパンツだったジョージ・マイケル

こちらですね

www.excite.co.jp

その少年が、あのマッチョな大人になる

アイドルが、実力派の歌手になる

女の子にモテモテから、ゲイとしての自然のままの自分で生きる

ひとって成長するし、変わりますよね

変わらない自分の部分と

どんどん変わっていく自分の部分

つきあう人たち

周囲の人たちからも

影響は大きくて、

自分のなかの「どの部分」が出てくるのかが、

左右されると思います

だからこそ、

自分にとって居心地のいい人たちに囲まれていたいし

居心地の悪い場所には近づかないようにしたいと思います

いい空気の場所、

大切ですよね

場所を変えられないなら視野を広げる話(違う言語、違う文化)

居心地がいい悪いだけでなく、

当たり前だと思っていた「常識」が

場所を変えるだけで、ちっとも当たり前じゃないよー!という「体験」は

時として身を助けてくれますよね

でも、

いつだって場所を変えられるわけではない

だから、現実には同じ場所にいても、

仮想空間(ブログなど)で視野を広げることはできる

そんな便利な世の中に感謝です

私の場合は、

生まれ育った日本語の世界から時々「英語」の世界に行ってみます

^_^

全く違う「価値観」がそこにあるのが嬉しい♪

現実としては、悔しいけれど「世界は英語でまわっている」ので、

さっさと勉強した人が勝ちだよー(得だよ~)と若い人たちには伝えたいです

どこの国の人も、

やるひとは、やってます^^

pojama.hatenablog.com

さらに、

第三の言語というのも視野を広げてくれます

こちらも、やるひとは、やっています

多言語で考える人たちは、想像以上に多いです

hikkimorry.hatenadiary.com

英語とはまた異なる「行動する人たち!」の国

革命の国の「常識」にさらされて、毎日心が広がります

こぢゃ (id:pojama)さん、

モリー (id:HikkiMorry) さん、

ありがとうございます♪

言語や文化が違うと、同じ事がらが全く違った視点で語られていますよね

ものすごく驚きますよね

日本のニュースだけ見ていると、ある意味「洗脳」されている感じ?です

そこからちょいと頭を外に出してみて、

井の中の蛙も外の世界を覗き見できる♪

日本語以外の言語を学べたり、外の世界を覗けたり、

ブログっていいなあといつも思います

ありがとうございます

人生は短い

居心地の悪い、空気の悪い場所に長居している暇などありませんよね

自分にとっての「居心地のいい場所」は、自分本人にしかわからないから、

正直に生きるって、とても大切なのだと思います

人の評価を気にするのではなく 

自分の幸せな気持ちを大切に、ですね

ジョージ・マイケルの「勇気」にあやかって、さあいこう!

そんなことを、

長い連休の最後に考えてみました

^_^

体と、頭と、心を大切にして、

今日もいい1日をお過ごしくださいね