映画(音楽)
映画「さよなら僕の英雄」 こちらでした cinema.starcat.co.jp この映画のことはとうに書いたつもりでいましたが 何処にも書いていなかった??? 記憶崩壊です。。。 ジョンレノン、ポール・マッカートニー、ジョージ・ハリスン??? 観たかった理由はふた…
映画「プロジェクト・ヘイル・メアリー」をやっと観た 忘れた頃に配信でやっと観ました 忘れた頃にというのは 一時期このブログにビートルズの「Two of Us」を求めた人が たくさん来てくださり 「なぜ?」というところからこの映画のことを知ったからでした …
映画「硫黄島からの手紙」 前回は同じクリント・イーストウッド監督の「硫黄島の2部作」のうち アメリカ側から見た作品「父親たちの星条旗」についてでした www.aiaoko.com 今回はクリント・イーストウッド監督のもう一つの作品 日本側から見た「硫黄島から…
映画「父親たちの星条旗」 こちらですね ja.wikipedia.org クリント・イーストウッドが気になってならない www.aiaoko.com ここから始まって もっと時系列に彼の作品を観たいと www.aiaoko.com 新しいものを配信で見てしまいました すると火がつきました も…
「陪審員2番」クリント・イーストウッド監督(2024年) 映画を観ました 配信で家で見ました 「陪審員2番」 現在のところクリント・イーストウッドの最新作で もしかすると最後の作品になるのかもしれません 以前にクリント・イーストウッドの近況の記事を書…
クリント・イーストウッドの何がすごい? 誰もが知っている「ダーティハリー」などの名優 「ダーティ・ハリー2」 「ダーティ・ハリー3」 「アルカトラズからの脱出」 「ダーティ・ハリー4」 「許されざる者」 www.aiaoko.com 「マディソン郡の橋」 「ミス…
映画「霧のごとく」 こちらの映画です www.afoggytale.com 珍しく夫が観に出かけようと言うので 私は前知識のないままに行ってきました 映画館で観た感想 徹底的な「善人」もいないし 同じように「悪人」そのものもいない それぞれの事情をかかえて そのなか…
柄本明とその大家族が出てる映画シリーズ 柄本明が「レンタル・ファミリー」 長男の妻、安藤サクラが「0.1ミリ」 長男の柄本佑が「きみの鳥はうたえる」 ときて今回は 次男の柄本時男の「パーフェクト・デイズ」です 映画「パーフェクト・デイズ」 コチラで…
柄本佑の「きみの鳥はうたえる」という映画 柄本ファミリーのそれぞれの作品を追っています 柄本明 「レンタル・ファミリー」 www.aiaoko.com 柄本佑(長男) 今回の「きみの鳥はうたえる」 安藤サクラ(長男の妻)ほか親族総出演?! 「0.5ミリ」 柄本時生…
柄本明ファミリー奥田瑛二ファミリー出演の映画 柄本明の出ていた映画「レンタル・ファミリー」をみていたら www.aiaoko.com 無性に柄本一家のそれぞれの映画が見たくてたまらなくなりました 第一弾は 柄本明の「レンタル・ファミリー」 第二弾は 柄本明の長…
映画「レンタル・ファミリー」 こちらですね www.searchlightpictures.jp コチラも eiga.com 心に優しい映画 我が家にはひとり とても心優しきメンバーがいます その優しさゆえ 他者の喜怒哀楽にも共感共鳴してしまい ヘトヘトに疲れがちです 今の言葉でいう…
カトリーヌ・ドヌーブが歳を重ねてからの映画「8人の女たち」 カトリーヌ・ドヌーブの映画を久しぶりに観たら もっと彼女の映画を観たくなって「8人の女たち」を選びました 女を捨てていないお母さんです エマニュエル・べアール メイド役です 出てくるだけ…
フランソワ・トリュフォー監督の映画「終電車」 パリ ドイツ占領下 劇場 スター女優 その夫 全く異なる状況ではあるけれど 映画「善き人のためのソナタ」を思い出しました 東ドイツ 冷戦下 劇場 スター女優 その恋人 どちらも「思想狩り」が怖いです カトリ…
ジャン=ピエール・レオ 少年 www.aiaoko.com 若者 www.aiaoko.com そして青年ですね フランソワ・トリュフォー ヌーベルバーグ(新しい波)といっても それまでとの比較ですから 現在の「映画」しか知らなかったら、どこが新しいの?ということになるのかも…
フランソワ・トリュフォー監督 前回の 「大人は判ってくれない」 前々回の 「突然炎のごとく」 そして今回の「夜霧の恋人たち」です ジャン=ピエール・レオ主演 映画「大人は判ってくれない」のあの少年が10年近い年月の後の主演ですね 大人になっています …
フランソワ・トリュフォー監督 前回の映画と前後してしまいました まずはこの作品でしたよね 人生のやりきれなさ 自分自身ではどうしようもない葛藤 めぐりめぐる負の連鎖 そういうものを 「少年」を主人公として描いたのですから凄いです ジャン=ピエール…
フランソワ・トリュフォー監督 ヌーベルバーグ ニュー・ウェーブをという英語をフランス語で言っただけで「味わい」がともなうところが凄いです その昔 イタリアのルキノ・ヴィスコンティの世界に憧れていた頃 たくさんの映画を観る過程で きっとヌーヴェル…
「関心領域」という映画 コチラですね eiga.com ここから「ネタバレ」多少含みます 御覧になった方、気にならない方だけどうぞ ヘス その状況に追い込まれ、その中で生きることを考えると なんともいえません ひとがひとを裁くのは難しいです 妻の「無関心」…
ダイアン・キートン追悼 ダイアン・キートンが79歳で死去 『アニー・ホール』でアカデミー賞を受賞 | カルチャー | ELLE [エル デジタル] 残念です ダイアン・キートンはファッションのお手本だった 都会派のくだけたオシャレでしたよね 若い頃のロジャー…
ジミ・ヘンドリックスのドキュメンタリー映画「Electric Lady Studios: A Jimi Hendrix Vision」を観た screenthelive.com こちらも eiga.com 途中休憩ありの 前半が意外や意外とても興味深いものでした シニアにみえて 語り出すとアツい!!! 素敵でした …
映画『ザ・フー キッズ・アー・オールライト』を観た こちらです www.universal-music.co.jp who.onlyhearts.co.jp 昔のロック祭り! もちろんThe Who もです もうこの世界にはいなくなってしまった2人と 今もツアー中の2人 タイトルが曲からの「老いる前に…
映画「ザ・バンド かつて僕らは兄弟だった」 theband.ayapro.ne.jp あまりに思うことの多い「映画」でした「ザ・バンド」という 自分とは遠いひとたちのことを まるで家族のことのように見入っている自分がいました 監督はあのマーティン・スコセッシ ロック…
「レッド・ツェッペリン/狂熱のライブ」 コチラです filmarks.com セットリスト 上記より 【セットリスト】「ロックン・ロール」、「ブラック・ドッグ」、「貴方を愛しつづけて」、「ノー・クォーター」、「永遠の詩」、「レイン・ソング」、「幻惑されて」…
映画「ザ・フー ライブ・アット・キルバーン1977」を観た コチラです www.universal-music.co.jp 50年近く前とは思えぬ大迫力! ティーンに戻って興奮です メンバー4人のザ・フーのライブを観ることのできなかった人すべてに コアなファンの方々はもちろんの…
古い下書きを出します 映画「インターステラー」を観た 子供のころから「読書」とともに好きだったのが「映画」でした 「2001年宇宙の旅」はそのなかでも一際印象的な映画でした 今回「インターステラー」という映画を観て思い出したのも「2001年宇宙の旅」 …
「ホールドオーバーズ」という映画 コチラですね eiga.com 映画は長いので体調がとてもいい時だけ観られます ドミニク・セッサがスティーヴ・ウィンウッドに似ている 発見! 似てる!似てる! crazyonclassicrock.com 13番目にありました! 「似てる!」と思…
ソフィア・コッポラの描く少女たち女たち 『ヴァージン・スーサイズ』 『ロスト・イン・トランスレーション』 『SOMEWHERE』 『ブリングリング』 『The Beguiled/ビガイルド 欲望のめざめ』 女が描く「女」ですよね 女が自分を思い出す「少女」ですよね 男の…
映画「違国日記」 ガッキーが主役の「映画」を見ました 知らなかったけれど凄く人気のある「漫画」が原作みたいですね 原作を先に読んでから映画を見た方がいいというアドバイスもたくさんありました 残念ながら 漫画は知らないままに映画を観ました (なん…
阿修羅のごとく 昭和のドラマ ご覧になっていましたか? 強烈でしたよね 私は実家で見た記憶があるので調べたら なんと大学受験の1月放映でした 不倫の多い家族ドラマを とても真面目な母親と茶の間で見る そんな受験本番の女子高生ってw 阿修羅のごとく 映…
今週のお題「2024こんな年だった・2025こんな年にしたい」 ケネディセンター名誉賞 前回 「ロックの殿堂」関係の記事もたまってきて嬉しいと書きました www.aiaoko.com 今回の 「ケネディ・センター名誉賞」のこともそうなんです 子供の頃から夢中だったのは…