あい青子「大好きだった曲」と「手離し服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」

毎日「幸せな気持ち」になれる「音楽回想法」や「服の手放し」や「脳科学」のヒントです 認知症、障害、うつ、癌、介護といろいろあっても大丈夫♪ 自分自身と家族のために書いていますが、一緒に楽しんでいただけたら、とてもとても嬉しいです

ドロー・ザ・ライン Draw The Line エアロスミス『ドロー・ザ・ライン』(1977年)を聴く・観る

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ドロー・ザ・ライン Draw The Line 

カッコよすぎ、ですよね

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英語の歌詞つきで聴く

和訳つきが見つからないので

英語の歌詞つきです

Draw The Line Lyrics - YouTube

音を聴いただけでは、意味が分からない私にはOK!ですが、

英語が第一言語の子どもとは聴きたくない歌詞みたいですねw

1978年のライブの動画を観る

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2004年のライブ

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早朝の空の観察

目が覚めると、今朝は雲の多い朝でした

全く期待していませんでしたが、

え?!

1秒たりとも目が離せない空の色の変化のスペクタルとなりました

私の夜明けは、凸凹足踏みタイムです

つまり、痛!いた!イタタ!と時に悲鳴をあげつつ、

足の裏を刺激しています

凸凹の位置を変える時には、慎重にいかないと冷や汗まで出るほどの「場所」もあります

だから、一瞬、空から目を離して凸凹を見つめてしまう

すると、

ほんの何秒か後には、まったく違う色の空になっているではないですか!?

本当に油断できません

空って凄い

ありがとうございます

ルネサンスや、印象派の絵を彷彿とさせる「夜明けの空の色」を毎日観察していたら、

昔、昔の「絵画」「美術館」が大好きだった頃の想い出が噴きだしてきました

かつてパリに存在した「印象派美術館」でのゴッホとの出会いのことを書いたら、

今度は、

スペインの町トレドで出会ったエル・グレコの絵を思い出しました

スペインでは首都マドリードの「プラド美術館」でベラスケスを見るのを楽しみにしていました

そこには、エル・グレコの作品もあり驚きました

画集などでおなじみだった「漫画の主人公みたいな」エル・グレコが描く人々が、

まったく違う印象でそこにあったからです

それは、小さな町トレドに行ったとき、

大聖堂や、美術館や、いくつかの小さな場所で出会った「エル・グレコ」の作品で確信にかわりました

本物って凄い。。。

もう今や、それぞれの作品の名前も、それぞれの見た場所の名前すら思い出せません

けれど、

暗がりにあったエル・グレコの作品への驚き

それは、いつまでも心にのこっています

夢中になったものは心のなかの宝物ですね

 

みなさまは、なにに対して「オタク」でしたか?

今日もいい一日をお過ごしくださいね