あい青子のどんな時も「幸せを感じる」方法24

認知症、障害、癌といろいろあっても「幸せな気持ち」になれたヒント集です。少しでもお役に立てたなら嬉しいです

1988年のヒット曲は ジョージ・マイケルのフェイスで認知症の予防と対策/制服化するときの 服のサイズ

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嬉しい「言及」が(2日続きで)あって、

更新しました↓

 

 

 

コロナ以来、世界中の人たちがストレスと戦っていますね

 

病気を封じることも重要だし、

経済を回すことも重要だし、

どの方法が、正解なのかなんて、

後付けでしか語れないと思います

 

各国の対応も様々で、

現時点での死者の数が、今後どういうふうに推移していくかだって、

本当のところ分かりません

 

そんな中で、みんなみんな頑張ってるよね、と

自分で自分をほめてあげることが大切かなと思っています

 

ひとつの正解はないから、なんとか皆、生き延びなければならないから、

頑張っている自分を、頑張ってるよねと褒めてあげる

 

そうやってバランスをとりながら、乗り切っていきたいと思っています

 

 

 

 

更新です

 

前回のSakiさん id:SakiHana

の「10歳から20歳前後までの音楽療法」でのご紹介につづいて、

 

今回は、のぞみューさん id:nozomyu

の「10歳~18歳までのマイナンバーワンソング」で

ご紹介いただきました

 

nozomyu.hatenablog.com

 

とてもとても嬉しいです!

わたしも、「認知症対策」のあとは

いつか「家族葬」にて「お母さんてば、バッカみたいな人だったよね~」と、

歌の祭典!!!で送り出してほしいです 笑

 

Sakiさん、のぞみューさん、ありがとうございました!

「昔、大好きだった曲を思い出してリストをつくる仲間」が

どんどん増えてきたら、嬉しいです♪

 

 

ジョージ・マイケルのワン・モア・トライ

ジョージ・マイケルといえば、最初はワム! でしたよね

「ケアレス・ウィスパー」「ラスト・クリスマス」と、忘れられない曲です

 

でも、私の「認知症対策」としては、独立してからのアルバムの「フェイス」です

「ワン・モア・トライ」を聴かされたら、その名前は覚えていない認知症になった私も、思わず涙ぐむかもしれません

それくらい、その時代を思い起こす美しい曲です

 

ジョージ・マイケルも亡くなられてしまいました

寂しいですね

 

もう一曲はこちら、

ポイズンPoison の "Every Rose Has It's Thorn" です

このころのドライブは、ポイズンのアルバムばかりかけていました

忘れていたけれど、とても懐かしいです

まだ子供が生まれる前、夫と旅を重ねていたころです

 

元気が出る曲がたくさん入っていました

 

「制服化」するときの服のサイズ

ストレスがあると、つい食べ過ぎてしまうほうです

夫の母、バアちゃんは若い時からサイズがほとんど変わりません

由美かおるさんみたいです

体重の増減が少ないと、シワも少ないし、それは素敵です(90代!)

 

でも、私は体重の増減ばかり

これまた、たくさんの服が(たくさんのサイズが)あるはずですよね

 

服を買いに行く時間もなくなってから、

オンラインショップで買う際に、一番気をつけているのは

丈の長さです

 

総丈とか

着丈とか

表示されているものを参考にします

 

表示がない場合には、

モデルさんの身長と、それに対する丈の長さで判断するしかないです

 

私の世代としては背が高いほうなので、

変な位置で丈が終わってしまうのが、とてもカッコ悪いです

 

ほかの部分は我慢しても、丈だけはキープしています

結果、3L とか XXL とか、なんだかなあという名称のサイズの服になりますが、

若い方たちが、SとかMとか名称にこだわらず、賢く、自分に合ったサイズ選びをされているのを見て、

ちゃっかりマネッコさせていただいています

 

オンラインショップのコメントって、身長を書いたうえで、

丈のサイズ感を書かれている人も多いので、とても参考になります

ありがたいですよね

似合うものが一番です

(3Lのタグを、切りたくはなるけれど 笑)

 

www.aiaoko.com

 

 

www.aiaoko.com

 

 

ありがとうございます

4連休といっても、不要不急の外出を控えるとなれば、

お休みらしくもないお休みでしたよね

 

我が家の子供の仕事は、4連休とならない仕事で、出勤でした

私が文句を言ったら罰が当たります 

 

お金(経済)の問題と、病気(健康)の問題と、

どちらも、同じように命に係わる問題ですから、

そのバランスがとても難しいですよね

 

我が家の認知症のばあちゃんが、体調を崩して、すこし体力が落ちました

また転んで骨折しないように気をつけます

認知症の人にとって入院は、今、なぜ、どこにいるのかが分からない、とても不安な状況になります

できるかぎり、家で暮らしていきたいです

 

6人家族、なんとか生きていることに感謝して、今日もいってみます

えいえいおー!ですよね