
ディープ・パープルの来日公演2026
もうすぐですね
どんな曲をやってくれるでしょうか
楽しみです
昔のメンバー
わたしがディープ・パープルを聞いていた頃は
オリジナル・メンバーの時期ではなく
最盛期?のメンバーでした
AIの解答例です
1970年代の『イン・ロック(In Rock)』、『マシン・ヘッド(Machine Head)』や、ライブアルバム『ライヴ・イン・ジャパン(Made in Japan)』で活躍した黄金メンバーは以下の5人です。 Wikipedia +1
イアン・ギラン (Ian Gillan) - ボーカル
リッチー・ブラックモア (Ritchie Blackmore) - ギター
ジョン・ロード (Jon Lord) - キーボード
ロジャー・グローヴァー (Roger Glover) - ベース
イアン・ペイス (Ian Paice) - ドラムス
このイメージからなかなか抜けられません
が
唯一の例外が
- 次のボーカルのデイヴィッド・カヴァデール
です
彼が入ってからのアルバム「Burn」!!!
日本語タイトルは「紫の炎」ですよね
そこからの曲
- 紫の炎 - "Burn"
- テイク・ユア・ライフ - "Might Just Take Your Life"
この2曲もどうしてもハズせません
というわけで
私の中のディープパープルのメンバーは
いずれにせよ昔のままでした
ディープ・パープル今のメンバー
Ian Gillan/イアン・ギラン(vo)、
Roger Glover/ロジャー・グローヴァー(b)、
Ian Paice/イアン・ペイス(ds)、
Don Airey/ドン・エイリー(key)、
Simon McBride/サイモン・マクブライド(g)
コチラの記事で
ドン・エイリーとサイモン・マクブライドについては
書いたことがあるのですが
ドン・エイリーというと
私にとってはディープパープルのメンバーというより
オジー・オズボーンのメンバーでした
そう
『ブリザード・オブ・オズ〜血塗られた英雄伝説』(Blizzard of Ozz)ですよね
その彼も2002年にジョン・ロードが引退してからのディープ・パープルのキーボーディストなんですから
え?!
もう25年目???
月日が経つのは本当に早いですね
ありがとうございます
80代になったイアン・ギランとロジャー・グローヴァー
素敵です!
70代後半のイアン・ペイスとドン・エイリーも
ステキです
そして彼らを支える来日時47歳!のサイモン・マクブライド
すてきです
客席も70代60代が多いでしょうか
吹奏楽のディープパープルメドレーやジョジョのおかげで
若い方々も多いでしょうか
今日チェックしたら武道館は立ち見席のみ、まだありました!
お若い方なら立ち見のほうがノリノリ?!
熱いライブになりそうですよね
そんなディープパープルに感謝しつつ
今日もいい一日をお過ごし下さいね♪