あい青子「大好きだった曲」と「手離し服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」

毎日「幸せな気持ち」になれる「音楽回想法」や「服の手放し」や「脳科学」のヒントです 認知症、障害、うつ、癌、介護といろいろあっても大丈夫♪ 自分自身と家族のために書いていますが、一緒に楽しんでいただけたら、とてもとても嬉しいです

ロックな赤のバッグ【Movie】ビートルズの映画『ヘルプ!4人はアイドル』(Help!)の思い出

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赤のバッグはお好きですか?

ロックテイストは、いかがですか?

大好きで自分に似合う赤で

しかも「ロックのギター」のキラキラがついているバッグ

大大大好きでした

 

ビーズが取れてしまわないようにお洗濯したり

大切に使ったバッグ

こういうものとの出会いって、思い出そのものですよね

ありがと~~~と手放しの前に写真を撮りました

よろしかったら、見ていってくださいね

みなさんの、自分だけの「こっそり嬉しいバッグ」はどんなものですか?

https://www.aiaoko.com/entry/help%21

ビートルズの「映画」はなにを観ましたか?

さて、私個人にとっては、ビートルズの映画といえば「レット・イット・ビー」です

これは、もう、また観たい

これ関係で、8月27日公開予定の映画「The Beatles:Get Back」も観たくてたまりません

www.aiaoko.com

次にハードデイズナイトですね

また観たい!というのではなく、楽しそうだったなあという幸せな思い出?

エピソードもすごいじゃないですか

「ヤアヤアヤア!(A Hard Day's Night)」の撮影がきっかけでジョージは奥さんとなった可愛いモデルさんのパティボイドと出会ったとかですね

それに、ポールのあの爺さん!Wilfrid Brambellさんですね。忘れられない風貌です

そして「ヘルプ!」といえば、あのセクシーおばさん?ですね(こどもでしたから、叔母さん扱いでごめんなさい)Eleanor Bronさんでした。今、見ると写真がとてもキュート!です

彼女の顔も50年近くたっても忘れられません

人の記憶っておもしろいですよね

 

映画 については、コチラ↓ でも少し書いています

ツアーに次ぐツアーというのも過酷な生活ですが、ミュージシャンなのに映画も撮るっていうのも、精神的にもかなり、きつそうな生活ですよね

人気者、スターというのは、大変ですね

ビートルズの映画 1965年「ヘルプ!」1967年「マジカル・ミステリー・ツアー」1968年「イエロー・サブマリン」 - あい青子「大好きだった曲」と「手離し服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」

みなさんにも「忘れられない映画」「忘れられない脇役の俳優女優さん」「忘れられない映画のエピソード」はありますか? 

ありがとうございます

我が家の認知症のばあちゃんを、なんとかご機嫌よくお風呂に入れることが、私にとっての最重要課題なんです

ことに、これからの季節、汗をかきますから

母の「お風呂は、いらない」を真に受けて、お風呂に入れないなんて、それこそ虐待です 汗

かぶれちゃいますもんね

あせもができますよね

なんとかかんとか、湯船まで誘導できればこっちのものです^_^

痒いところはない?と訊くと

「私はね、ツラの皮も厚いけれどw、体の皮も厚いからね、大丈夫♪」

と、きました

「じゃあ、母娘そろって面の皮が厚いんだね〜w」と大笑い

 

こんな会話ができるのが幸せです

皆さまも、面の皮が厚いですか?w

 

今日もいい1日をお過ごしくださいね