あい青子「大好きだった曲」と「手離し服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」

毎日「幸せな気持ち」になれる「音楽回想法」や「服の手放し」や「脳科学」のヒントです 認知症、障害、うつ、癌、介護といろいろあっても大丈夫♪ 自分自身と家族のために書いていますが、一緒に楽しんでいただけたら、とてもとても嬉しいです

デフ・レパードのギター?スティーヴ・クラーク、フィル・コリン、ヴィヴィアン・キャンベル!

f:id:AIaoko:20230618102142j:image

デフ・レパードのギター、ヴィヴィアン・キャンベル

スティーヴ・クラークも、フィル・コリンも、デフ・レパードのギターそのものだから、

つい3番手になりがちですが、

ヴィヴィアン・キャンベル、好きです

デフ・レパードのギターといえばスティーブ・クラーク

なんといっても故スティーヴ・クラークでしたよね

デフ・レパードならではのメロディアスな楽曲

たまらない魅力です

30歳という若さで逝ってしまったスティーヴ

アルコールや薬物の中毒から努力をもって立ち直ったスターたちを見ているからこそ、

www.aiaoko.com

生きていてほしかったと強く思います

あの時代のアメリカもイギリスも、今から考えるとあり得ないほどに

アルコール

タバコ

薬物が

普通に蔓延していました

健康志向の今とは全く異なる価値観の時代

痛ましい出来事でした

デフ・レパードのギター、フィル・コリン

若い頃には不健康だったけれど、

歳を重ねて健康になったひとの1人がギターのフィル・コリンですよね

あのムキムキの体を見れば、

どれだけ健康的な生活をしているかが想像がつきます

素敵です

^_^

ローリング・ストーンズのミック・ジャガー80歳の「健康オタク」の後継者は

デフ・レパードのフィル・コリンになるかもしれませんね

www.aiaoko.com

病気に負けないデフ・レパードのギター、ヴィヴィアン・キャンベル

そして、ヴィヴィアン・キャンベルです

wikiより、こちらですね

2013年にホジキンリンパ腫を発症し、同年6月にそのことを公表[2]。治療を続けながら活動を続けると声明している

癌ですよね

もう10年も、治療とともにデフレパードの音楽活動を続けている!

日本にも何度も来てくれる!

もうね、

60代以上の、

がん患者の、

星ですよね、星!

勇気はリック・アレンから始まった

デフレパードがどうしてこんなに好きかというと、

もちろん、名盤「ヒステリア」をはじめとするアルバムの曲の数々が好きなんですけれど、

www.aiaoko.com

加えて、

メンバーの強さですね

中毒、ケガ、病気、障害、

ほんとうに生きてるといろいろあるけれど、

負けないぞ!

という心意気

もうね

勇気そのものなのが、デフレパードだと

私は思っています

障がいもある子どもの母ちゃんとして、

ずっとずっと勇気をもらってきました

感謝だよーーーーー!!!

www.aiaoko.com

ヴィヴィアン・キャンベルが超有名バンドでフィットする秘訣を語る

コチラの記事ですね

amass.jp

デフ・レパードにしても、

ディープ・パープルにしても

ローリング・ストーンズにしても

(実力+)人間力!がないと、もう出来上がってしまっているスーパーグループに後から参加し、

そこに居続けることは難しいのだろうなあと想像します

レコーディングも、ツアーも長いおつきあいだから、

メンバーたちと上手くいかないと、そりゃあ苦しいですよね

音楽的な相性も大切だけれど、

人間としての相性も、とても大切ですね

^^

ありがとうございます

いろんな悲しみや苦しみがありますよね

諦めてしまうことは簡単

いじけるのも簡単

でも、

それで幸せなん???

中毒であろうと

怪我であろうと

病気であろうと

障がいであろうと

そこからの夢と希望、

そこからの努力で

人生は輝くよと、とおしえてくれている「存在」がいる幸せ

それが自分にとってのスターだったなら!

^_^

ロックも捨てたもんじゃないですよね

大好きです!

みなさまも、

なにかに、誰かに、勇気をもらっていますか?

今日もいい1日をお過ごしくださいね