
マディ・ウォーターズ、アーティスト歴代17位!
シンガーとしても歴代53位!
ギタリストとしても歴代84位
自分にとっての「スター」たちの「スター」「先生」だったことを知りました
「ロックの殿堂」入り
1987年です
ローリング・ストーンズの名前とマディ・ウォーターズの曲
コチラにもありました
ビートルズもローリングストーンズも
アメリカの黒人音楽に大きな影響をうけていました
カバーもしていました
ストーズに至ってはグループ名もマディ・ウォーターズの曲からなんですね
マディ・ウォーターズの名曲
コチラですね
マディ・ウォーターズの名盤
ブルースの名盤
マディ・ウォーターズの名盤
唯一の夢の共演!
ローリングストーンズにとって
どれだけ嬉しいことだったでしょう!
「Baby Please Don’t Go」の演奏中に、ザ・ローリング・ストーンズはステージに登場。そこからマディ・ウォーターズと一緒に「Hoochie Coochie Man」、「Long Distance Call」、「Mannish Boy」を演奏していった。そして「Champagne & Reefer」でこの夜のライヴは締めくくられた。
こういう話が大好きです
記事には動画もあります
ありがとうございます
私はローリング・ストーンズに子どもの頃夢中になりました
そのローリストーンズのメンバーたちが子どもの頃に夢中になったのが遠いアメリカのマディ・ウォーターズだったわけですね
どんなスターにも「スター」がいた
そこから始まる物語
なんともいえませんよね
みなさまはローリングストーンズをお聴きになりましたか?
マディ・ウォーターズもお聴きになりましたか
「スター」は幸せな気持ちを運んできてくれましたよね
今日もいい一日をお過ごしくださいね♪