あい青子「大好きだった曲」と「手離し服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」

毎日「幸せな気持ち」になれる「音楽回想法」や「服の手放し」や「脳科学」のヒントです 認知症、障害、うつ、癌、介護といろいろあっても大丈夫♪ 自分自身と家族のために書いていますが、一緒に楽しんでいただけたら、とてもとても嬉しいです

映画で使われたクラシックの音楽の名曲の効果 (名作映画音楽楽曲)(洋画)

f:id:AIaoko:20230212162016j:image

映画と音楽が好きでした

映画に使われた「クラシックの名曲」の思い出も、たくさんありますよね

スタンリー・キューブリック「2001年宇宙の旅」R・シュトラウス『ツァラトゥストラはかく語りき』~『日の出』

以前にも映画のところで書いていますが、この組み合わせは最強ですね

R. Strauss: Also sprach Zarathustra /Karajan / Salzburg Live 1970 ツァラトゥストラはかく語りき /カラヤン/ザルツブルグライブ - YouTube

映画内での使われ方はコチラです

宇宙服とバレンシアガ/ ビートルズのアルバム「ヘイジュード」のまとめと1968年の映画音楽「2001年宇宙の旅」 - あい青子「大好きだった曲」と「手離し服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」

「プラトーン」バーバー『弦楽のためのアダージョ』

美しすぎて胸が苦しくなります

弦楽のためのアダージョ / Adagio for Strings Op.11 / Samuel Barber - YouTube

ルキノ・ビスコンティ「ベニスに死す」マーラー『交響曲第5番』~第4楽章(アダージェット)

この映画もたまりません

曲もたまりませんね

マーラー 交響曲 第5番から 「アダージェット」 - YouTube

映画「ヴェニスに死す」の少年愛についてはコチラ

ピンクハウスとインゲボルグとロリータ/「レディ・マドンナ」(Lady Madonna)ビートルズ / 1962年テーマ曲「モア」 - あい青子「大好きだった曲」と「手離し服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」

美しすぎる少年役のビヨルン・アンドレセンについてはコチラで

1971年の映画【純愛日記】ロイ・アンダーソン監督「スウェーディッシュ・ラヴ・ストーリー」の曲 - あい青子「大好きだった曲」と「手離し服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」

少し書いていただけでした

今回、曲を貼り付けることができて嬉しいです

「アマデウス」交響曲第25番第1楽章

自分がサリエリであるかのように、焦る気持ちが込み上げてきます

モーツァルト|交響曲 第25番 ト短調 K.183 第1楽章 - YouTube

カストラート

好きで好きでたまらない曲です

クラシック音楽おすすめ(私の持っていたレコード)/ レフ効果 - あい青子「大好きだった曲」と「手離し服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」

途中で放置している「私の名曲100選」にも、もちろん入ります

コチラです

「名曲」100選(それぞれにとっての名曲) - あい青子「大好きだった曲」と「手離し服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」

聴けば心が明るくなる、落ち着く、ウキウキする、思い出が解放される「私にとっての名曲」ばかりです

みなさまの100選はいかがでしょうか?

数えきれない洋画の中のクラシックの名曲

これから、少しずつ映画に使われたクラシックの「思い出の曲」「大好きだった曲」も書いていきたいです

過去に書いたいわゆる「映画音楽」の年代別のまとめはコチラです

【映画音楽の年代別まとめ】とサウンドトラック - あい青子「大好きだった曲」と「手離し服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」

映画自体のイメージが変わるほどの効果が「映画音楽」にはありますよね

素晴らしい曲の数々に、大好きな映画を通して巡り逢えたことに感謝です

ありがとうございます

子供の頃に夢中になったプログレッシブ・ロックのELPはクラシックを題材としたものもあり、

そこからの連想でこんな記事になりました

ロックも

映画も

クラシックの名曲も

映画音楽も

大好き♪です

みなさまは、どんな映画の、どんな曲がお好きでしたか?

今日も笑顔で、いい一日をお過ごしくださいね

個人的なありがとうございます

このブログを書くようになって、たくさんの方々と知りあうことができ、

そして、

時には、さようならもすることとなりました

ごえんなんだなあと感じます

そんな夕べ、私が読者登録をさせていただきブログを読むのをとても楽しみにしているつるひめ (id:tsuruhime-beat)さんが、

とても素敵な絵本を紹介されていました

「ごえん」のお話と、「誰もがもっている帽子」のお話でした

とても高揚して読み進めると、そこに自分の名前がありました

コチラです

読み聞かせ絵本と、日蓮の「死生観」について。 - つるひめの日記

つるひめさん、ありがとう

えんはかならずあると思うし、

生と死も、きっともっと大きなものなのではないかのかなあと、

漠然と期待しています

^_^

読んだり読まれたりのブログという世界で知りあうことのできた幸運に感謝です

今日も笑顔で、いい一日をお過ごしくださいね

みなさま、ありがとう♪